更新日:2026年4月7日

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定例記者会見[令和8年4月8日(水曜日)]

  • 日時:令和8年4月8日(水曜日)15時00分~
  • 場所:4階大会議室

1.知事からの説明事項・質疑応答

(※)配布資料は「関連ファイル」からご確認ください

内容 動画

<冒頭>

  • 4月4日の強風被害について

<発表項目>

  • 職場における熱中症対策セミナーについて

【令和8年4月8日(水曜日)15時00分〜】知事定例記者会見(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)

<質疑応答>

  1. 4月4日(土曜日)の強風被害について
  2. 2025年の企業倒産件数について
  3. 停戦合意の受け止め及び中東情勢の緊迫化に伴う対応について
  4. 国の令和8年度当初予算成立について
  5. 「寿司といえば、富山」について
  6. 北陸新幹線建設促進同盟会について

2.記者会見録

( )内は、発言内容を分かりやすくするため補足した部分です。(※)は、発言内容を訂正した部分です。

1.知事からの説明事項

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(冒頭)4月4日(土曜日)の強風被害について

 まず、先週4日の土曜日、大変な強い風が吹きました。県内全域に強風注意報が発表されたところでございます。各市町村から聞き取りましたところ、県内では重傷1名を含む10名の方々が負傷されているということで被害が発生しています。

 被害を受けられた皆様には心からお見舞いを申し上げます。今後また状況の把握に努めてまいりたいと思います。本当に心からお見舞い申し上げたいと思います。

1.職場における熱中症対策セミナーについて

 それでは、今日は発表事項が1件ございます。

 職場における熱中症対策セミナーを開催しますので、そのことについてご説明申し上げます。

 令和7年6月1日、昨年ですけれども、労働安全衛生規則が改正されまして、事業者に対し、職場における熱中症の重篤化を防止するため、職場における熱中症対策が義務化されました。熱中症が職場において(対策を)義務化するような、そのような重大なものになってきたということでございます。

 今回のセミナーは、職場における熱中症を予防し、熱中症を発症した従業員がいた場合も迅速かつ適切な対応を取れるように、熱中症予防に関する知識を正しく理解し、熱中症による労働災害を防ぐことを目的として開催するものです。

 このセミナーは、先月策定した富山県と富山労働局との「人材確保・活躍推進協定に基づく令和8年度実施計画」に基づいて、富山労働局と連携して初めて実施するものになります。

 セミナーでは、富山県所管課のほか、富山労働局、そして大塚製薬株式会社様に講師としてご登壇いただく予定です。

 今年も厳しい暑さが予想されます。暑さが本格化する前のこの時期に、このセミナーをぜひ多くの方にご受講いただき、職場での熱中症対策に活用いただければと思います。

 4月22日の水曜日までに、富山県の公式ウェブサイトからお申込みください。なお、このセミナーは、会場のほかオンラインでのご参加も可能です。皆様のご参加をお待ちしております。

 今日、私からは以上1点になります。

2.質疑応答

syasin02

【記者】

 冒頭ご発言いただきました強風被害につきまして、重ねてお伺いをさせていただければと思います。

 弊社も含めて報道各社様取材ベースではあるんですけれども、農業の関係のハウスですとか文化財的なものですとか、いろんなものの被害が出ているということかと思うんですけれども、現時点で県のほうでは被害の取りまとめみたいなものは、自然災害の一種ではあると思うんですけれども、なされていないのだと認識しております。このあたりの理由につきまして改めてご説明いただきたいのと、また被害を受けられた方もたくさんいらっしゃるということですので、県として例えば相談の窓口とか、何か支援の手当があるのかどうか、このあたりにつきまして知事のお考えをお願いいたします。

【知事】

 ありがとうございます。

 まず、人身の被害につきましては、先ほど申し上げたように重傷の方が1名おられます。そして、中等傷の方が2名、軽傷の方が7名、今のところ分かっている限りこの10名の方々が人的な被害ということになります。

 それから、住家の被害ですが、昨日の17時の時点であります。なので、まだちょっと調査中というところなんですが、4つの市町で住家被害も出ているということです。一部の市では罹災証明の受付を開始しておられます。ただ、あくまでもまだ進行中ということで、昨日の17時現在ということでご理解をいただきたいと思います。

 それから、おっしゃるように農業被害ですね、これがありました。富山市、南砺市、砺波市及び小矢部市、今、分かっているところでですが、この市で水稲の育苗用ハウス、あるいは野菜の栽培ハウス、これはビニールの破損が256棟、これも今、分かっている段階ですが。それから畜舎や作業場のトタンの剝がれなどが25の施設で確認をされています。引き続き被害状況の把握に努めているところでございます。

 また、これらの地域に対しては、JAさんなどの関係の機関を通して、今後の農作物への影響を最小限に抑えるための様々な施設の補修や育苗作業計画の見直しなどについて、助言を行っているところでございます。

【記者】

 ありがとうございました。

 もう一つだけ、県として被害は取りまとめておられると思うんですけれども、知事ご説明のとおりかと思うんですけれども。対外的というかマスコミ向けの公表ですとか、そのあたりにつきまして何かまだされていない部分もあるかと思うんですけれども、そのあたり何か考え方みたいなことがあれば。

【知事】

 そうですね、まだ取りまとめと言える段階じゃないということで、今申し上げたのはこちらに今入ってきている情報の現在進行中の状況ということでありまして、取りまとめと言えば取りまとめなんですが、あくまでオンゴーイングで動いているところだということでご理解いただきたいと思います。

【記者】

 分かりました。ありがとうございます。

 それで、ちょっと発表外にはなってくるんですけれども、少し前なんですが、2025年の企業倒産の件数が非常に伸びているというふうなお話がありました。やはり人手不足ですとか物価高というのがかなりの重荷になっている、また後継者不足ということかと思います。

 昨今、イラン情勢も、ちょっとまだ今日も少し動いているので、何とも影響は難しいところだと思うんですが、非常にこの後も厳しい経営環境が続くことが想定されます。

 県では今、経済の好循環加速化パッケージですとか、いろんな支援を組んでいらっしゃると思うんですけれども、そういった中で、去年までも当然そういった支援は大なり小なりやってこられた中で、企業の倒産であったり休廃業みたいなものが増えているという現状については、知事ご自身、どのようにお考えかをお聞かせ願えますでしょうか。

【知事】

 今、企業経営には大変に厳しい状況だと思います。おっしゃるようにデータとして企業倒産が増えてきているということです。

 物価高、エネルギー高等々の状況が、その企業経営の厳しさをさらに加速しているとともに、もう一つは、コロナでゼロゼロ融資というような、通常ではあまりあり得ないような企業支援策を打ちました。それが、そこで何とか頑張られた企業が、ゼロゼロ融資の返済も今始まっているということで、言わばちょっと力が尽きたという企業もあるんだというふうに思います。そして、経営者の方のマインドが、もうできることはやり切ったというようなことで、企業存続を諦められるというケースもあるんだというふうに思います。

 でも中には、まだ顧客もある、それから製品やサービスへのニーズがまだある企業もあるわけでありまして、こういった企業が力尽きられて廃業されるというのはとてももったいないことですので、このあたり、できるだけ早めの情報収集に努めまして、M&Aのあっせんとかあるいは後継者のマッチングとか、そのようなことに努めているところです。引き続き、少しでも企業倒産がもちろん少ないにこしたことはないというふうに思っています。経営者の背中を押すような、そのような動き、県として支援をしていければいいというふうに思います。

 おっしゃるように、まさに今、「富山県経済の好循環加速化パッケージ」、様々な施策をできるだけ寄りそう形で、それから手取り足取りという感じでやっているところでありますが、これ、本当に使い勝手よくしていると我々自負しているので、これが一社でも多くの企業、あるいは一人でも多くの経営者に届くように、各業界団体、あるいは経済団体、あるいは金融機関のご協力もいただきまして進めているところです。また、マスコミの皆様にも、ぜひそのような側面支援もお願いしたいというふうに思います。

【記者】

 先ほどの春の嵐の件なんですけれども、富山の天気予報を見ていますと、今週の金曜日もどうやら風が強まりそうだということでございました。これを踏まえまして、県として対応を協議する会合を開く予定があるのかということと、併せて現時点で県民に対して注意喚起されるようなことがあればお願いしたいと思います。

【知事】

 ありがとうございます。

 私どもは、大雪の場合も含めて、富山気象台からの連絡があります。それをもってトリガーとして様々なことが動き出すということにしています。

 実は、先週の4日土曜日の強風の件につきましては、特段そういった状況はなかったということであります。今回も気象予報は出ておりますが、気象台からの特段の私どもに対しての注意喚起は今のところないということです。

 なので、先週はどういう体制を取っていたかということですが、これは通常の宿直体制ということでありまして、管理職が出ていたということであります。

【記者】

 今後、今週金曜日、風が強まりそうだという予報なんですけれども、それに対しては何か注意喚起ございましたらお願いできればと思います。

【知事】

 今のところ、申し上げたように富山気象台からは特段、県に対しての行動を促すような連絡はないので、今のところは状況を見ておりたいと思います。すなわち、私どもが発表するような状況ではない。報道に接しられて、それぞれのご判断でという状況だというふうに今は捉えております。

 刻々これも変化するんで、もちろん今後も注視をしていきたいと思っています。

【記者】

 同じ質問を重ねて恐縮です。4日の風の件、今知事、冒頭のほうで計10人の方、お怪我をされているというようなことであったりとか、施設への被害などおっしゃっていただいたかと思うんですけれども、先ほどの質問でも県としての取りまとめが途中である、現在進行段階であるというご発言だったかと思うんですけれども。一方で、大雪とか2年前の能登半島地震であるとか、3年前の白岩川の浸水被害のときは随時取りまとめが発表されていたと思います。それは課長級会議とか部長級会議で発表されていたと思います。

 そうなると、今回の風に関しては、そういったものがなされておりません。私の理解では、注意報だった、気象台さんからもそういう注意喚起もなかったということで、されていないという認識なんですけれども、実際に被害も出ているということであれば、随時被害を、今日、会見ではおっしゃっていただきましたけれども、そういう情報共有といいますか、皆さんへの公表へのタイミングなどの基準とかそういったものとかを、今後ちょっと考えられてもいいのかなということも思ったんですが、そのあたり、知事のお考えいかがでしょうか。

【知事】

 おっしゃるように、10名の人的被害が現時点であったということで、冒頭私から申し上げて、そしてお見舞いも申し上げたところでございます。

 どうなんでしょうね、もし今後も引き続きの情報があったほうがいいということでしたら、今は定例会見がちょうどあったものですからお伝えをしておりますが、日々定時においての状況をお知らせすることは可能ですが、ただ、そういうことを続けますとどんどんたまっていって、皆さんとしても大変に煩雑なことになられるんじゃないかと。なので、現在は、私どもの判断としては今のような形での発表ということですが、もし今後、県庁の記者会の総意で、毎日定時にそういった情報が欲しいということであれば、対応はさせていただけると思いますけれども。

【記者】

 ありがとうございます。

 報道としてということで、私が取りまとめをしたくないとかそういうことではなく、すなわち県民の皆さんへの情報提供とか注意喚起とか、先ほどもありましたけれども、その後の被害の支援とかそういったところにもつながっていくと思いますので、そういう取りまとめは注意報であろうと警報であろうとされているという認識なんですけれども、そういう全庁的な会合がなくとも公表していくというようなことがあってもよいのかなと思ったんで、情報の出し方というのをあり方として、現時点のところのスタンスと、今後そういったことを考え直す要素があるのかどうかというところを、ちょっと現時点で知事にお伺いしたかったということでございます。

【知事】

 ちょっとすみません、かみ合わなかったようですけれども。ですから現時点では今こういうやり方ですよねという、今回の土曜日の強風については。

【記者】

 分かりました。

 ちなみに、今の時点で会見があったからおっしゃっていただいたということなんですけれども、逆に言うと、それまでに何かしらの出されることなく、そういう機会がないというのは、注意報と警報だったりとか、そのあたりのところに線があるという事前の取材での認識なんですけれども、そういったところでよろしいですよね。それを変えてはどうかというところまではいきませんが、そのあたりをどうでしょうというところの質問の趣旨だと思っていただければいいのかなと思うんですけれども、そのあたりはいかがでしょうか。

【知事】

 やはり今回は、重傷の方がおられるということは、これは一つのポイントだというふうに思います。なので、仮に今日の定例がなかったとしたら、別の形で発表していたと思います。

【記者】

 アメリカとイランの間で2週間にわたる停戦が合意されました。中東からの原油供給への懸念というのが深まっていた中での停戦の合意ですけれども、知事の受け止めをお伺いしたいと思います。

【知事】

 そうですね。最近、国のトップがSNSなどを通じて状況を発表される、あるいはやり取りをされる、ですから我々も見聞きする中でそういったやり取りが行われています。

 でも一方で、多分、表に出ないところで様々な交渉事も、当然国際政治の中で行われているのだというふうに思います。そんな中で今回も刻々といろんな状況が、我々でも知り得る情報として来ることがありました。

 でも、今回も本当に、アメリカとしてリミットの時間も決められた中で刻々とそれが迫ってくるというところでしたが、一方で水面下での様々な交渉もあったんだというふうに理解をしています。結果として、今のようなさらに停戦の期間ができたということは、ホルムズ海峡にエネルギーの多くを依存している日本としては、ひとまず安心をするということだというふうに思っています。この停戦の合意がぜひ恒久的なものになるように願っております。

 ただ、既にして大変多くの施設が破壊をされています。この影響は当然尾を引くものだというふうに思っております。また一方で政府では、原油については、一定期間の分は確保できているということですので、その言葉を信じていきたいというふうに思います。

【記者】

 停戦合意の内容というのは、どこまで実行されるのかというのは、まだちょっと予断を許さないような状況かなと思っておりますけれども、そのホルムズ海峡の安全航行の担保ですとか、今後期待されること、どういったことがありますしょうか。

【知事】

 それぞれが要求項目を出しているということで、今後は外交の努力に待つしかないというふうに考えています。

【記者】

 それと、県内経済への影響を最小限に抑えるための取組ですが、今のところいろいろ窓口なんか設けられておりますけれども、その後の状況というのはどうなっておりますでしょうか。

【知事】

 窓口への相談は、今のところ前と同じ1件だけであります。ただあれは融資の相談窓口ということにしておりまして、それとは別に、やっぱり油の入手がちょっと詰まりつつあるという、そんなご相談は4件(※)ありました、ということはありますね。

 それとアンケートについて、今まだ締め切っておりませんので、13日かな、締め切って、それを至急分析をして、それに基づいて適切な手を打ってまいりたいと思います。

【記者】

 昨日、国のほうで当初予算、参院を通りまして無事成立するという流れになりました。もともとは11日が期限で成立するという流れだったんで、それより何日か先になった形ですけれども、無事成立したということで、県のいろんな事業もこれで進むのかなと思うんですけれども、まず受け止めのようなものありましたら、お聞きしたいと思います。

【知事】

 ありがとうございます。

 年明けに国会が開催され、そして大変に短い準備期間で総選挙が行われ、そして総選挙の結果が出て、その中で連立の枠組みも変わって、変わった中でのこの国会ということになったわけであります。

 そしてそこで予算、当初、政権としては年度内の当初予算成立を目指して大変な努力をされたわけでありますけれども、結果的にそれはできず、新年度に入りましたけれども、大変に厳しい政治状況の中では、可及的速やかに成立した当初予算だというふうに思います。与党の皆さん、また野党の皆さんのご努力に私は敬意を表したいと思います。

 あとは、若干遅れて始まった新年度予算ですけれども、暫定予算もありますので、1日も早くその予算の効果が発現していけるように、国政をつかさどっていただきたいと思いますし、我々地方自治体でも、そういった状況での準備はしておりましたので、しっかりとそれを受け止めて、やはり県内にも国の予算の様々な効果が 1日も早く発現するように、我々もしっかり受け止めていきたいと考えています。

【記者】

 「寿司といえば、富山」に関連してなんですけれども、今年度発信のフェーズに移るということで、改めてどういうところに取り組んでいきたいかというのをちょっと一言、知事のお考えをお聞かせいただけますでしょうか。

【知事】

 ありがとうございます。

 発信はずっとやっているんですけれども、今、第2の段階として、全国あるいは世界への発信をしていこうということが、これまでの第1フェーズとは違うということであります。

 地元での発信と(異なり)やっぱり対象がすごく広まりますので、これは県だけでできることは限られているというふうに思います。いかに富山のすしを体験された方々がそれぞれにどんどん発信していただく、そんな発信の広がりですね、これを促していくことが大切だというふうに考えています。そういった作戦を進めていきたいと思います。

【記者】

 分かりました。

 もう1点なんですけれども、北陸新幹線の敦賀以西に関しまして、建設促進同盟会の会長が杉本福井前知事が辞職された関係で、現在不在になっていると思うんですけれども、今後当然、総会等で新しい会長を決めていかれるとは思うんですけれども、どういう方に会長職担われるべきというふうにお考えなのか、知事のお考えを教えていただけますでしょうか。

【知事】

 ありがとうございます。

 やはりこういった運動体のトップというのは、その時点、その時点でその運動にとって最もふさわしい方が務めていただくべきだというふうに考えています。そのような考えで、実は同盟会設立以来、富山県が会長を務めてきたわけでありますけれども、私は敦賀延伸の目途がついたこと、もちろん半年ほど予定より遅れたわけですけれども、敦賀までの道筋がついたということで、これはもう富山県知事が務めているよりも、その先、敦賀以西に一番ふさわしい方は私は福井県知事だと思い、当時の杉本達治知事に打診をして了承を得て、そんな流れをつくっていったということであります。

 そういうことから言うと、そのときと今の状況は実際に敦賀延伸がなったということは大きな変化ですけれども、同盟会としての目指す目的の状況としてはそう変わっていないんじゃないかと。なので、私は、引き続き福井県知事がお務めいただくのがよいのではないかというふうに思います。もしそういった、今ここで発言しましたので、そういった考えだということは機会があればまた表明していきたいというふうに思います。

 ちなみに富山の県内の大会は5月7日に予定をしているところでございます。

【記者】

 建設促進同盟会の会長職、今後の選考のスケジュールとか決まっていることがもし把握されているところがあれば、教えていただきたんですけれども。

【知事】

 今の時点では特にありません。

3.関連ファイルのダウンロード

【資料】職場における熱中症対策セミナーについて(PDF:115KB)

 

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所属課室:知事政策局広報課企画・報道係

〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 県庁本館2階

電話番号:076-444-3133

ファックス番号:076-444-3478

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