トップページ > 産業・しごと > 商工業・建設業 > 建設業 > 被災建築物応急危険度判定士について

更新日:2021年2月24日

ここから本文です。

被災建築物応急危険度判定士について

地震により多くの建築物が被災した場合、二次災害を防止し、住民の安全の確保を図るため、建築物の被害の状況を調査し、余震等による二次災害発生の危険の程度を判定する「被災建築物応急危険度判定」が行われます。
富山県では、この判定業務に従事する判定士を認定する制度を設け、その体制づくりに努めています。

富山県での詳しい取扱いについては以下のページをご確認ください。なお、富山県以外の都道府県については取扱いが異なる場合がありますので、ご注意ください。

お問い合わせ

所属課室:土木部建築住宅課 

〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 県庁本館4階

電話番号:076-444-3355

ファックス番号:076-444-4423

こちらの記事も読まれています

 

このページに知りたい情報がない場合は

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?