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更新日:2024年6月22日

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利雪、雪を利活用する事例など

私たちは、雪と言えば「除雪」や「屋根雪降ろし」と言った生活の自由を奪うもの、厄介物としてのイメージを真っ先に浮かべますが、雪あればこそ生まれる知恵、技術、産業があるということを忘れてはなりません。
先人達は、雪との長い関わりの中で、様々な雪の文化を育み、貴重な資源として活かしながら富山の暮らしや産業を支えてきました。
また、雪は貴重な資源であることから、県では、これまで雪の利用等に関する調査研究を積極的に進めてきました。除雪情報システムなど、全国に先駆けて実用化されたものも多くあります。
 

雪発電のモデル実験装置写真
ゆきみらい高岡で紹介された
雪発電のモデル実験装置

元気な雪国づくり事業でスノーダンプの改良に取り組む富山県立大学発明倶楽部写真
元気な雪国づくり事業でスノーダンプの改良に取り組む富山県立大学発明倶楽部

 

富山県元気な雪国づくり事業

富山県では、誰もが住みたい雪国富山の実現、そして、雪国文化と雪に関わる科学技術の発信を図るために「富山県元気な雪国づくり事業」を実施しています。

 

事業の募集は終了いたしました。

 

 

冬の野の味覚

富山の冬の味覚、どれも郷土が誇るおいしさです。

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所属課室:生活環境文化部県民生活課 

〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 県庁南別館3階

電話番号:076-444-3131

ファックス番号:076-444-3477

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