更新日:2021年8月18日

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伏木富山港の特徴

取扱貨物量が増加する恵まれた地理と充実した貿易体制

伏木富山港は本州のほぼ中央の日本海側に位置し、ロシア、中国、韓国など、経済発展をつづける環日本海諸国とのアクセスが容易であること、三大都市圏のいずれともほぼ等距離にあることの地理的優位性や災害が比較的少なく、太平洋側の主要港湾の代替機能を果たすことができるなどの優れたポテンシャルを有しています。

伏木富山港の取扱貨物量

  • 平成27年:6,632,197t
  • 平成28年:6,391,801t
  • 平成29年:6,693,595t
  • 平成30年:6,702,036t
  • 令和元年:6,735,075t
  • 令和2年:6,266,122t

伏木富山港のコンテナ取扱個数

  • 平成26年:82,065TEU
  • 平成27年:78,293TEU
  • 平成28年:70,879TEU
  • 平成29年:76,445TEU
  • 平成30年:74,386TEU
  • 令和元年:75,529TEU
  • 令和2年:66,669TEU

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お問い合わせ

所属課室:土木部港湾課 

〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 県庁本館4階

電話番号:076-444-3334

ファックス番号:076-444-4419

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