安全・安心情報
更新日:2026年10月16日
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医療機関が報告し、都道府県が2025年の必要量を定めることとなる医療機能は、次の4つの区分です。
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高度急性期 |
急性期の患者に対し、状態の早期安定化に向けて、診療密度が特に高い医療を提供する機能 |
|---|---|
| 急性期 | 急性期の患者に対し、状態の早期安定化に向けて、医療を提供する機能 |
| 回復期 |
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| 慢性期 |
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2025年7月1日時点の機能として、各医療機関が自主的に選択した機能の状況です。
| 二次医療圏 | 全体 | 高度急性期 | 急性期 | 回復期 | 慢性期 | 休棟等 |
| 新川医療圏 | 1,406 | 38 | 681 | 215 | 472 | 0 |
| 富山医療圏 | 5,935 | 1,389 | 1,351 | 1,053 | 2,048 | 94 |
| 高岡医療圏 | 2,829 | 304 | 1,233 | 563 | 667 | 62 |
| 砺波医療圏 | 1,383 | 16 | 515 | 262 | 590 | 0 |
| 計 | 11,553 | 1,747 | 3,780 | 2,093 | 3,777 | 156 |
2026年7月1日時点の機能として、各医療機関が自主的に選択した機能の状況です。
| 二次医療圏 | 全体 | 高度急性期 | 急性期 | 回復期 | 慢性期 | 休棟等 |
| 新川医療圏 | 1,326 | 45 | 545 | 266 | 470 | 0 |
| 富山医療圏 | 5,845 | 1,378 | 1,347 | 1,093 | 2,020 | 7 |
| 高岡医療圏 | 2,745 | 251 | 1,241 | 589 | 664 | 0 |
| 砺波医療圏 | 1,371 | 16 | 515 | 250 | 590 | 0 |
| 計 | 11,287 | 1,690 | 3,648 | 2,198 | 3,744 | 7 |
2025年7月1日時点の機能として、各医療機関が自主的に選択した機能の状況です。
1つの病棟に特定の患者だけが存在し、当該患者への医療だけを提供しているものではなく、実際の病棟の実情に即して、病棟内には様々な病気の患者が混在しており、各々の患者に応じた医療が提供されています。
2026年7月1日時点の機能の予定として、各医療機関が自主的に選択した機能の状況です。
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