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トップページ > 県土づくり > 都市計画・建築 > 建築 > 県内新設住宅着工戸数について > 県内新設住宅着工戸数の状況について(令和7年度上半期)
更新日:2025年11月5日
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本県の令和7年度上半期の新設住宅着工戸数は、1,866 戸で、昨年度上半期の2,752戸に比べてマイナス886戸、32.2%減となりました。
利用関係別戸数の内訳みると、持家が23.3%減の1,007戸、貸家が37.9%減の668戸、分譲住宅が47.0%減の179戸となりました。
また、建方別では、一戸建が23.9%減の1,178戸、長屋建が37.7%減の321戸、共同住宅が46.7%減の367戸となりました。
(参考)全国の令和6 年度上半期の新設住宅着工戸数は340,635戸で、昨年度上半期の412,190戸に比べ減少しました。
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