ウェルビーイングで"選ばれる富山"プラン~人への投資が創る人材活躍の好循環モデル~
(第12次富山県職業能力開発計画)
県では、職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)に基づき、県内の労働者代表、事業主代表、学識経験者で構成される富山県職業能力開発審議会から答申のあった計画案を基本として、令和8年6月に「第12次富山県職業能力開発計画」を策定しました。
計画の全文、概要、ダイジェスト版は、「関連ファイル」からご参照ください。
ウェルビーイングで"選ばれる富山"プラン~人への投資が創る人材活躍の好循環モデル~
(第12次富山県職業能力開発計画)
第1部 総説
- 計画のねらい
- 計画の性格
- 計画の期間
第2部 職業能力開発を取り巻く現状と課題
- 社会経済の潮流
- 雇用の状況
- 県内企業における職業能力開発の状況
- 職業能力開発の推進体制の状況
第3部 職業能力開発施策の実施目標
- 経済社会の変化に対応するための人材の育成
- 多様な人材(若者・女性・中高年・障害者・就職氷河期世代・第二新卒者等)の育成
- ものづくり産業の発展を支える人材の育成
- 産業構造の変化や地域ニーズに対応するための人材の育成
- 職業能力開発の推進体制の整備
第4部 職業能力開発の基本的施策と展開
- 経済社会の変化に対応するための人材の育成
- 多様な人材(若者・女性・中高年齢者・障害者・外国人・就職氷河期世代等)の育成
- ものづくり産業の発展を支える人材の育成
- 産業構造の変化や地域ニーズに対応するための人材の育成
- 職業能力開発の推進体制の整備
関連ファイル
関連リンク