更新日:2021年2月24日

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転落防護柵が立てられる、コンクリート2次製品

土留めタイプの自由勾配側溝では、路面と隣接地との高低差が伴うことから、転落防護柵が必要となる。現在、自由勾配側溝のうえにやむを得ず、アンカーボルトで打ち付けている例もあるが、施工の手間がかかるし、耐久性に乏しい。
転落防護柵が設置可能な、製品が望まれる。

参考図

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所属課室:土木部建設技術企画課 

〒930-8501 富山市新総曲輪1-7 防災危機管理センター7階

電話番号:076-444-3316

ファックス番号:076-442-7954

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