・子どもが参加できる様々な団体の連絡先と目的を列記しました。
詳しくはそれぞれの団体にお問い合わせください。
・地域には、もっとたくさんの青少年、スポーツ、文化団体があります。
・詳しくは市町村の教育委員会(生涯学習担当)、公民館、子どもセンター、児童館などにお問い合わせください。
・地域では、子どもや親子が参加できるたくさんの活動、教育、イベントが開催されています。
また、図書館、博物館、体育館、青年の家、少年自然の家、児童館、公園など、いろいろな活動ができる施設もあります。
・富山県の豊かな自然を生かした多彩な事業を展開しています。 ●国立立山青少年自然の家 076-481-1321 http://tateyama.niye.go.jp/ ●富山県呉羽青少年自然の家 076-434-1908 http://po6.nsk.ne.jp/kureha/ ●富山県砺波青少年自然の家 0763-37-2002 http://shizentonami.jp/ ●有峰森林文化村 076-481-1758 http://www.arimine.net ●二上まなび交流館 0766-21-0001 http://www.city.takaoka.toyama.jp/kyouiku/2072/index.html
・地域には、もっとたくさんの施設があります。また、様々な行事も行われていますので、 詳しくは、上記のほか市町村の教育委員会(生涯学習担当)、児童福祉担当課、公民館、子どもセンターなどにお問い合わせください。
★ 子どもや親子のための行事や施設の問い合わせ先
・市役所等の相談窓口から、地域の専門の相談機関をご紹介いただきましょう。また、下記の公共機関や親の会、NPO法人などでも情報提供等を行っています。
●各都道府県内の相談窓口
富山県総合教育センター 076-444-6351●親の会・NPO法人
全国LD親の会 03-6420-0673 http://www.normanet.ne.jp/~zenkokld
NPO法人えじそんくらぶ(ADHD等対象) 04-2962-8683 http://www.e-club.jp/
社団法人日本自閉症協会(高機能自閉症の会を含む) 03-3534-3382(相談専用) http://www.autism.or.jp
NPO法人アスペ・エルデの会(アスペルがー症候群・LD等対象) http://www.as-japan.jp
NPO法人EDGE(ディスレクシア《学習障害の一種で失語症、難読症、識字障害、読字障害ともいう》対象) 03-6240-0670
http://www.npo-edge.jp●障害のある子どもの教育に関する情報
独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所 046-839-6803(総務課) http://www.nise.go.jp/
全国特別支援教育推進連盟(特別支援学校や特別支援学級の校長会、PTA連合会、親の会や障害者団体など14団体で構成する連盟)
http://homepage3.nifty.com/suishinrenmei
日本発達障害ネットワーク(JDDネット:発達障害関係の当事者団体・学会・職能団体等によるネットワーク) 03-6240-0674
http://jddnet.jp/●小学校・中学校・特別支援学校などへの相談
・各学校には「特別支援教育コーディネーター」などの本人・保護者からの相談を受ける担当教員がおりますので、気になることがあればご相談ください。
国、県、市町村の情報
ハローワーク
(公共職業安定所)県内には7ヵ所のハローワークがあり、求人情報、職業情報、雇用情報などの提供や職業相談、職業紹介などを行っています。また、就職に役立つ講座なども開いています。
https://www.hellowork.go.jp/ 富山労働局雇用均等室男女の均等な雇用の機会と待遇の確保、仕事と家庭生活との両立支援などに関する事業を行っています。育児休業や職場での母性健康管理についての相談はこちらへ。
TEL 076−432−2740
http://toyama-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/roudoukyoku/gyoumu_naiyou/index4.html
社会保険事務所厚生年金保険、国民年金に関する業務を行っています。育児休業中の社会保険料についてのご相談は最寄りの社会保険事務所へ。
砺波 TEL0763−33−1165 高岡 TEL0766−21−4179
富山 TEL076−441−3936 魚津 TEL0765−24−1252
http://www.sia.go.jp/ 協会けんぽ
(全国健康保険協会)
富山市部健康保険給付、任意継続、健診などに関する業務を行っています。出産育児一時金、出産手当金などについてのご相談はこちらへ。
TEL 076−431−6155 http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,0,87.html (財)21世紀職業財団育児を行いながら働く方や、働きたい方の仕事と家庭の両立を支援するために、様々な事業を行っています。
富山事務所 TEL076−444−1526 http://www.jiwe.or.jp
●県や市町村に問い合わせるとき
こちらから・仕事と子育ての両立支援推進事業
育児休業制度の普及や働き方の見直しなど、仕事と子育てを両立しやすい職場環境づくりについてアドバイスする「両立支援推進員」を中小企業に派遣しています。 県、企業、地域などが一体となって子育てしやすい環境づくりに取り組むため、「仕事と子育て両立支援セミナー」を開催しています。 従業員研修や管理職研修の場に講師を派遣し、仕事と子育ての両立支援を進めています。 労働団体、経済団体、NPOなどが、仕事と子育てを両立できる環境づくりに関するフォーラムを開催する場合、講師を派遣しています。 仕事と子育ての両立支援に積極的に取り組み、その成果をあげている企業を表彰し、県内企業の取り組みの普及促進につなげています。 事業所内保育施設への補助
労働者のためにその費用の一部を助成し、両立支援の取り組みを促進しています。お問い合わせ:県労働雇用課 TEL 076−444−3257
・家庭教育かわら版「ほっとタイムス」
しつけや生活習慣、遊びやちょっとしたアイデアなど、家庭教育に関する様々な情報を紹介・提供する「家庭教育かわら版『ほっとタイムス』」を幼稚園、保育所、小学校1,2年生の保護者の方に年3回配布しています。その他の方でご希望の方は、県生涯学習・文化財室までお申込みください。くわしくは、こちらから
お問い合わせ:県生涯学習・文化財室
・がんばる子育て家庭支援融資
大学などに就学する子どもをお持ちの多子世帯(3人以上子どもがいる家庭)に対して、低利で融資を行っています。
(融資限度額:自宅 300万円、自宅外 500万円)お問い合わせ:県児童青年家庭課
・とやまっ子さんさん広場事業
地域住民やNPOなどが、公民館、地区集会場や民家などを活用して多様な形で取り組む自主的な子どもの居場所づくり活動に対し、県と市町村が協力して助成しています。
お問い合わせ:県児童青年家庭課
・自然体験事業
おおむね3歳から小学校2年生までの子どもとその親が集まり、宿泊体験・自然体験活動を行う市町村を支援しています。
公民館を中心とした地域住民と子どもたちの自然体験活動を実施しています。お問い合わせ:県生涯学習・文化財室
・とやまっ子 子育て応援券
子育て家庭の負担を少しでも軽減するため、一時保育などの保育サービスや母乳マッサージ、乳児健診、任意の予防接種などの保健サービスに利用できる「とやまっ子 子育て応援券」を配布しています。
【配布対象】
平成20年4月1日以降に生まれた子どもを持つご家庭
【利用金額】
第1子・第2子…1万円分、第3子以降…3万円分お問い合わせ:県児童青年家庭課
・とやま子育て応援団
毎月、「とやま家族ふれあいウォーク」(「とやま県民家庭の日」(毎月第3日曜日)から始まる1週間)の期間中を中心に、18歳未満(高校など在学者含む)の子ども連れの家族が、協賛店を利用した場合に、協賛店が設定している割引や特典の各種サービスが受けられる制度です。
お問い合わせ:県知事政策局 TEL 076−444−4069