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家庭教育かわら版 平成23年11月 秋冬号
「親子で読書に親しもう」の感想

sirusi読書は、心の栄養・言葉の発育・理解力・集中力など、あらゆる“力”を身につけてくれるものだと思います。なるべく、夜、布団の中で、絵本を読みながら寝るようにしています。(立山町 Tさん)
sirusi『絵本っておもしろい! 図書館の人たちが選んだ赤ちゃんからの読み聞かせリスト 』(富山県教育委員会発行・富山県図書館協会編集)の中から読んでみたい本を選びました。わかりやすく紹介されていて、助かりました。また、お薦めの絵本・本のコーナーも写真付きなので、探しやすいです!( 富山市 Mさん)
sirusi上の子(3歳)は本が好きで、寝る前に本を3冊読んであげるのが日課です。今は、読み聞かせをしていますが、大きくなる頃には自分で読書する子どもに育ってくれたらいいなと思っています。読書・読み聞かせのメリットがわかってよかったです。(南砺市 Tさん)
sirusi2人の子どもたちは、本が好きで、よく図書館を利用しています。小学生ですが、今も絵本や紙芝居を借りて、読みあいっこして楽しんでいます。( 滑川市 Mさん)
sirusi5歳の息子が、本に興味を持ち始めました。読み聞かせをしたいと思います。( 黒部市 Yさん)
sirusi絵本の読み聞かせの大切さを子どもが小さいときから感じています。幼稚園では毎週、絵本を借りてきて、ふれあいの時間を楽しみにしていることを感じますので、努めて時間を作って読み聞かせています。大きくなったら、読書につながるかなぁ…とちょっぴり期待しつつ、読み聞かせを続けていきたいです!( 射水市 Kさん)
sirusi毎号、楽しく読んでいます。小1の息子は、本が大好きで、親子で図書館に通っています。他の市町村の図書館へ行ってみたのですが、初めてだと、勝手がわからないこともあり…。次号に少しでも、情報などを載せてもらえるとうれしいなぁ〜と思います。(氷見市 Mさん)
sirusi3歳になった息子と、最近、図書館デビューをしました。普段から騒がしい息子ですが、図書館に行き、たくさんの本に囲まれると、夢中で絵本を選んで持ってきます。親子で本に親しめるポイントを改めて知ることができました。忙しい日々の中にも、親子での読書の時間を大切にしていきたいです。( 黒部市 Sさん)
sirusi今年、次男が生まれ、長男(7歳)は、毎日のように絵本の読み聞かせをしてくれています。絵本を読んであげるたびに、お兄ちゃんとして大きく成長していく様子がとてもうれしくなります。絵本のある生活って素敵ですね☆( 高岡市 Fさん)
sirusi夜、寝る前、少しの時間だけでも本を読んだり、昔話を聞かせたり、聞かせてもらったり…としていました。今まで子どもに本を読んでもらったことがなかったので、楽しみが増えました。( 黒部市 Aさん)
sirusiいろいろな情報が、カラーで掲載され、とても読みやすく楽しみにしています。( 富山市 Tさん)
sirusi子育ての参考になり、とても楽しみにしています。夫も目を通しています。捨てないでとってあるので、「あ〜そうだった!」と見返すこともでき、有難いです。( 砺波市 Sさん)
sirusi小2と年中の男の子がいます。家族で、週に1度、TVを見ない日を決めていて、その日は、1日読書タイムです。図書館にも通っていますが、だんだん読む本が決まってきています。( 立山町 Mさん)
sirusi中田地区の図書館が新しくなってとても居心地がよくなりました。しばらく図書館から離れた生活をしていましたが、親子で本を楽しむことができています。( 高岡市 Aさん)
sirusi毎晩、布団の中で、3人の子どもたちに絵本の読み聞かせをしています。一番上の子は、小学3年生です。最近、やっとひとりで本を読むようになってきました。子どもに感想を強要した時期もあったのですが、記事を見て、親が一緒に共感してあげる方がいいのかなと思いました。( 富山市 Hさん)
sirusi 子どもが生まれてから、家の中過ごすことが多いので、絵本を読んであげています。もうすぐ3歳ですが、絵本が好きで毎日読んでいます。図書館でどっさり借りてきて(重いんです…)、本好きな子どもになりました。図書館に行くのが好きな子どもです。( 立山町 Sさん)
sirusi読み聞かせが大好きで、いつも絵本を持ってきて、私のところにやってきます。たくさんの本を読んであげようと思います。( 氷見市 Oさん)
sirusi「親子で読書に親しもう」というのは、同感です。子どもは、親の姿をよく見ていると思います。親が本をよく読むことによって、好きになっていくのだと思います。( 立山町 Tさん)
sirusi本を読むことが好きな子に育てたいと思っています。今回のテーマは、とても興味深く、隅から隅まで読みました。子どもに読んであげるだけでなく、逆に子どもに読んでもらったり、同じ本を読むばかりでなく、違う本を読んで、互いに紹介しあうなど、目からウロコのアイデアが満載でした。( 高岡市 Oさん)
sirusi読書のポイント、宗先生の「ただ読む」というアドバイスは、とてもためになりました。ついつい国語の授業のように指導しがちになっていた私。これだと読書が苦痛になりますよね。子ども達の感想を受容し、一緒に楽しんでいきたいと思いました。今号の特集を呼んで、ウイング・ウイング(高岡市)の図書館に、家族4人で行ってみようと思いました。( 高岡市 Iさん)
sirusi私は、幼いころ、母に読み聞かせをしてもらっていて、家にも本がたくさんありました。主人公が自分の名前と同じ本もあり、心がワクワクし、楽しかったことを記憶しています。今、自分も母親になり、昔を思い出して読み聞かせを続けています。今号を読んで、親子で一緒に読んで、会話したいと思いました。( 南砺市 Wさん)
sirusi今号に“ブックスタートボランティア 高岡らっこの会”の記事が載っていました。3ヵ月健診でいただいた本を何度も読み聞かせ、今も大切にしています。これからも、親子で一緒に読書を楽しむ時間を持つようにしたいと思います。( 高岡市 Sさん)
sirusi子どもが生まれてから、絵本を読む楽しさにはまり、たくさん読んできました。最近は、上の子が1年生になったことで、小学校の読書ボランティアに参加しています。教室で大勢に読む難しさに悩んではいますが、1人でも多くの子どもたちと絵本を楽しみたいと意気込んでいます。( 富山市 Sさん)
sirusiうちの子は、あまり本に興味を示さず、だんだん読み聞かせをしなくなっていました。これからは、少しでも読書する時間を作りたいと思います。( 射水市 Sさん)
sirusi読書の大切さがわかりました。読み聞かせを毎日するのは、難しいですが、幼いころの習慣になるといいなと思います。( 射水市 Kさん)

ご感想をお寄せいただき、ありがとうございました。
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