やけどをしたとき:すぐに流水で冷やしましょう!使い捨てカイロや湯たんぽでも長時間あたると低温やけどになることがあります。
○自宅で様子を見て、翌日かかりつけ医へ
赤いだけで水ぶくれがなく、やけどの範囲が子どもの手のひらより小さい。
☆次のときは、急患センターへ
水ぶくれの範囲が子どもの手のひらより大きい、痛くて泣きやまない
★次のときは、救急車を!
ぐったりして元気がない、やけどの範囲が広い(例、片足全部など)

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