多くの赤ちゃんが生後6ヵ月ぐらいになったら、大人が食事をしている様子をじっーと見て自分も口をもぐもぐしてみたり、よだれが出てきたり、テーブルの上の食べ物に自分から手をのばそうとしたり、歯が生えてきたりといった様子が見られます。そろそろ離乳食をスタートする時期だと赤ちゃんが教えてくれているのです。母乳は赤ちゃんがほしがるときにほしがるだけ与え、母乳以外の食べ物を紹介するつもりで離乳食を与えましょう。最初は、おかゆから始め、野菜、たんぱく質の順番にふやしていくといいですね。離乳食は、お母さんが食べさせたいと思う量ではなく、赤ちゃんがほしがる量を食べさせてあげましょう。
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