自然体験タイトルイラスト
魚津市
3歳親子ふれあい村

≪夏バージョン≫

日時 平成20年8月24日(日)9:00〜16:00
場所 国立立山青少年自然の家
参加者 3歳児親子16組32名、ボランティア(高校生・大学生)15名

<内容>

☆子育て応援塾−保護者を対象に子育てについての講演会
          講師:いずみ文庫 主宰  江藤 裕子 氏
          演題:子どもにとって本や玩具って?
☆3歳児冒険隊−3歳児とボランティアがトントンの森を大冒険
☆パパママキッズクラブ−親子で沢登りを体験

<感想>
・日頃なかなか触れることのできない自然の中で、思いっきり身体を動かすことができ 全身びしょびしょになりながら満足した顔で子どもは活動していました。子どもがたくましく活動している姿を見ることができ充実した一日でした。
・親からなかなか離れない子が当日会ったばかりのボランティアさんと一緒にトントン の森へ行ってくれたことや、沢登りで最後まで自分で登りきったことなど、子どもが大きく成長したように感じました。また、家族との生活の中では見せない子どもの一面を見ることができました。
・子育て応援塾で絵本の読み聞かせについての講演を聞き、普段あまり考えたことのない「子どもとの関わり方」について考える機会を持つことができました。

魚津夏写真1  魚津夏写真2

≪冬バージョン≫

日時 平成21年2月15日(日)9:00〜16:00
場所 国立立山青少年自然の家
参加者 3歳児親子13組26名、ボランティア(高校生・短大生)14名

<内容>

☆子育て応援塾−保護者を対象に子育てについての講演会
          講師:富山大学人間発達科学部 教授  神川 康子 氏
          演題:家族の暮らしを次世代に伝える〜親を学び伝える学習プログラムを使って〜
☆3歳児冒険隊−3歳児とボランティアが雪の森を大冒険
☆パパママキッズクラブ−親子で雪像作り

魚津冬写真1  魚津冬写真2