北アルプス交流圏

北アルプス交流圏の特色

 日本海に面 し、東京、名古屋、大阪の三大都市圏からほぼ等距離にあり、日本の中央部に位置しています。水深1,000mの富山湾から3,000m級の北アルプスまで 日本有数の標高差を有し、景観に優れ、多様な動植物が生息、生育するなど自然の宝庫です。

○三大都市圏に近接 しており、三大都市圏との交流の拡大が見込まれます。

○東北日本と西南日本を結ぶ最短ルートであるとともに、災害時には、第一国土軸の代替ルートとしての機能を果たします。

○環日本海時代の到来の中で、環日本海交流の中核拠点としての発展が見込まれます。

○自然志向の高まりなど国民の価値観の変化に対応した、21世紀の新しいライフスタイルを実現できる地域です。

NEXT環日本海交流のゲートウェイ 

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