狂犬病予防注射接種のお知らせ(我が家のアイドル犬コンテスト入選犬です♪)

富山県動物管理センターへようこそ! とやま動物愛護ホームページ

富山県では、人と動物が共生する社会の実現を目指し、
富山県動物管理センターを中心に動物愛護思想を普及させるためのさまざまな事業活動を行っています。

お知らせコメント
2016. 6.23 出前講座“動物ふれあい教室”を立山町立釜ヶ渕小学校で開催しました! 活動報告からご覧ください。
   2016. 6.21 中部厚生センター主催 愛犬のしつけ方教室を開催しました! 活動報告からご覧ください。
   2016. 6.21 適正飼育 お知らせノート に新しいページを追加しました!
“マイクロチップ”についていっしょに勉強してみましょう!
   2016. 5.25 “動物取扱業者の方へ”のページを改定しました!
「第一種動物取扱業者の規制」ページを新設しましたので、こちらからご確認ください。
   2016. 5.19 「迷い犬・ねこ情報」が利用しやすくなりました!
富山市保健所の“犬の保護・返還について”のページへリンクをはりました♪
   2016. 5.19 適正飼育 お知らせノート に新しいページを追加しました!
“子ねこの社会化期”についていっしょに勉強してみましょう!
   2016. 5.11 イベント案内を更新しました!
新川厚生センター主催の愛犬のしつけ方教室を開催します!
   2016. 5. 2 イベント案内を更新しました!
中部厚生センター主催の愛犬のしつけ方教室を開催します!
たくさんの参加をお待ちしています♪
   2016. 4.26 富山県で作成した動物愛護ポスター・パンフレットをダウンロードできます!(ホーム画面下部)
動物愛護思想を広め、正しい飼い方やマナーへの理解を深める資料としてご活用ください♪
   2016. 4.15 適正飼育 お知らせノート に新しいページを追加しました!
狂犬病予防注射接種期間ということで、“狂犬病の予防注射接種率”について、いっしょに勉強してみましょう!
   2016. 4. 1 ホーム画面の画像が期間限定で変わります(^^♪
昨年度のフェスティバルで開催した「我が家のアイドル犬コンテスト」入賞ワンちゃんの素敵な写真といっしょに、「狂犬病予防注射の実施期間」の告知をします!
犬の飼い主さん!必ず狂犬病予防注射の接種の実施をお願いします!

お知らせコメント
  2016. 6.22
じめじめした暑い日が続いています ^^;
ペットの体調はいかがでしょうか?
ワンちゃんやねこちゃんは、体温調節がうまくできません。
日中ひとりで留守番をするようであれば、夏の暑い時期に向け飼育環境を見直しましょう。
飼育スペースが屋外であれば、日陰があるか確認しましょう!
室内で飼育する場合でも、風通しを良くしたり必要に応じてクーラーや扇風機を上手に利用して、室内温度を調節しましょう!
飲み水を切らさないことにも注意し、体調管理をお願いします!
  2016. 6.15
「第2回!知ってる?犬の雑学!」(解答編)
*犬に与えてはいけない食べ物は、次のうちどれでしょう?
 正解…②ぶどう
(原因となる成分はまだ定かではありませんが、嘔吐や下痢、腎不全の原因となり、重度の場合は死亡することもあります。特にブドウの皮は与えないようにしましょう。)
*5人乗りの自動車に家族4人が乗った場合、犬は何頭乗せられるでしょうか?
 正解…③制限なし
(日本では、車の定員に犬はカウントされません。しかし、乗せ過ぎは運転の妨げとなりますのでご注意ください。)
*犬の登録頭数がもっとも少ない都道府県はどこでしょうか?
 正解…②鳥取県
(平成26年度、鳥取県は2万6351頭と全国で唯一2万頭台の登録数となっている県です。ちなみに…富山県内には4万8539頭の犬が登録されています。)
全問正解できましたか?では第3回でお会いしましょう♪
  2016. 6. 8
「第2回!知ってる?犬の雑学!」(問題編)
*犬に与えてはいけない食べ物は、次のうちどれでしょう?
 ①リンゴ  ②ぶどう  ③ブロッコリー
*5人乗りの自動車に家族4人が乗った場合、犬は何頭乗せられるでしょうか?
 ①1頭  ②2頭  ③制限なし
*犬の登録頭数がもっとも少ない都道府県はどこでしょうか?
 ≪平成26年度の厚生労働省統計データ参照≫
 ①富山県  ②鳥取県  ③沖縄県

正解は次回のコメントで!

  2016. 6. 1
ペットに所有者明示をしていますか?
先日、「飼い犬が盗難にあった可能性がある」とのニュースを目にしましたが、所有者明示は万が一の迷子や災害だけでなく、盗難の危険からペットを守るためとしても有効です。
所有者明示の方法として、名札・迷子札は入手しやすく、ペットへの負担も少ないので、まだ装着していないようであれば準備しましょう。
なお、犬については狂犬病予防法に基づき鑑札や注射済票の装着が義務付けられています。
劣化や脱落の心配がない「マイクロチップ」も備えの1つです!
マイクロチップについては、お知らせノートで紹介予定です♪
  2016. 5.25
ペットの愛らしい表情を写真に残してみませんか?
いろんなアングルで撮影してみたり、撮影時間は短く・楽しくしたりを心がけると、いろんな表情を撮ることができます♪
明るさを調節する露出補正機能や、連写機能などをうまく設定・利用するとさらに素敵な写真に仕上がります。
もしフラッシュ撮影で赤目になってしまう時は、フラッシュを使わずにISO感度をあげたり、LEDライトで代用してみましょう♪
素敵な写真が撮れたら“我が家のアイドル写真募集”に応募…お待ちしています!(^^)!
  2016. 5.19
先日、新聞に『乳幼児が猫のトイレ用砂を誤食し救急搬送された』との記事が掲載されました。
トイレ用砂のタイプによっては、水分を含むと膨張したり、くっついたりするものがあります。
乳幼児のいる家庭は、特に使用や保管に気を付けましょう。
“直接手が届かない場所に保管する”、“保護者の目が届かない時はトイレに近づかせない工夫をする”などの対策をとりましょう。
トイレ砂に限らず、ペット用品の中には思わぬ危険や事故が起こることがありますのでご注意ください。
  2016. 5.11
マダニに注意しましょう!
マダニは1年を通し活動していますが、一般的に5月~9月にかけて多発するようです。
公園や河川敷の草むらに潜んでいるので、人もペットもできるだけ “草むらなどには立ち入らない” ようにしましょう。
万が一、人・ペットが寄生された際は自分で無理に取ろうとせず、必ず病院で処置してもらいましょう!
人がマダニから感染する病気につつが虫病やライム病などあがります。詳しくは “適正飼育お知らせノート” をご覧ください!
  2016. 4.27
今週末からGWが始まります!
ペットといっしょに旅行に出かけたりする方も多いかと思いますが、旅先ではいつも以上にペットの様子を気にかけてください。
長時間の移動や初めての場所、人混みなど普段とは異なる環境に、不安などのストレスを感じるペットが多いようです。
ストレスから、食欲不振や体調不良を引き起こしたり、逃走したりする危険もありますので、十分にご注意ください。
普段と様子が違ったり体調が優れないように感じたら、お出かけの予定を少し変更するなどのケアをお願いします。
  2016. 4.20
4月15日に熊本県を震源とする大地震が発生しました。
被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。
災害はいつ起こるか分かりません。
富山県にも呉羽山断層など幾つかの活断層があり、過去には大きな地震が起こっています。
万が一、地震などの災害が起きた場合に備え、防災用品の準備や避難場所などを、今一度確認してください。
詳しくは「ペットの災害対策パンフレット」を参照してください。
  2016. 4.13
4月から6月は、狂犬病予防注射の接種期間です。
飼い主さんの大切な義務ですから、毎年接種しましょう。
集合注射の案内が、各市町村から送られていると思います。
日時や場所などを確認して参加してください。
*集合注射以外にも、動物病院でも接種できます。
狂犬病は、人に感染し発症すると有効な治療がなく、毎年世界で5万5千人が死亡している恐ろしい感染症です!
狂犬病については“適正飼育お知らせノート”に、詳しく掲載していますので、一度ご覧ください。
  2016. 4. 6
暖かい日が続いて、県内各所で桜が満開になっています♪
ワンちゃんと一緒に花見をされる方を見かけることがあります♪
花見会場には、いろんな人が集まりますから、普段以上に周囲への配慮やマナーを心がけるようにしてください。
出店が多い会場では、拾い食い・誤食なども注意が必要です。
また、子供たちが集まる場所では、突然ワンちゃんに触ろうとしたり、大声で駆け寄ったりする子供がいるかもしれません。
思わぬ事故や怪我につながらないよう、ワンちゃんの傍を離れず、この時期ならではのイベントを楽しみましょう♪
  2016. 3.30
動物管理センターに「ゲート型マイクロチップリーダー」が配備されました♪(こんな機械です!
富山県内の各厚生センター・支所、動物管理センターでは、保護した犬・ねこに対し、マイクロチップが挿入されていないか必ず確認しています。
最近は、既に装着して販売しているペットショップもあります。
マイクロチップの大きなメリットは…“なくならない”ことです!
万が一の逃走や災害に備えて、ペットには迷子札(犬には鑑札・注射済票)といっしょに、マイクロチップの装着をお勧めします。
  2016. 3.23
春から新生活を始める方も多いのではないでしょうか?
新しい場所へ移り住むことは、期待や楽しさでワクワクすると共に、不安に思うこともあるものです。
「引っ越し」を理解できないペットにとっては、「移り住む」ことは大きなストレスにつながります。
食欲不振や情緒不安定といった症状や、脱走・逃走などの行動を起こす危険があります。
ペットと引越す際は、少しでもストレスが軽減するよう、いっしょに過ごす時間を増やすなどのケアを心がけてあげましょう♪

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平成28年6月23日 更新

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動物愛護普及啓発ポスター・パンフレット