富山県写真集

施設名 説  明 担当課
1 富山県広域消防防災センター

  富山県広域消防防災センターは、県民の安全・安心な暮らしの確保をめざし、多様化、大規模化している火災、事故、災害等に的確に対応できる消防職員及び消防団員の育成を図ります。 また、災害発生時には被災地への支援拠点となるとともに、平常時には県民の防災知識の普及啓発等を行います。
富山県広域消防防災センターホームページより抜粋)

消防課
2 四季防災館

  富山の春夏秋冬の災害や自然の特性を体験できる学習施設を活用し、自然災害の歴史とその克服に向けた先人たちの努力についても学べる体験型学習施設です。
四季防災館ホームページより抜粋)

消防課
3 富山県民共生センター
サンフォルテ

  サンフォルテは、男女の人権が尊重され、かつ、豊かで活力ある社会の実現に寄与するため、富山県の男女共同参画推進の拠点施設として設置されています。

少子化対策・県民活躍課
4 富山県公文書館

  公文書館は、県政に関する文書を保存 ・ 活用し、県政及び県の歴史に関する知識の普及と開かれた県政の推進を目的として設置されています。
富山県公文書館ホームページより抜粋)

文書総務課
5 富山県総合福祉会館
サンシップとやま

  「サンシップとやま」は、しあわせ富山のシンボル施設として、多くの県民の皆さんに ご利用いただき、だれもが心身ともに健康で、不安のない生活を送ることができる県づくりを目指します。
サンシップとやまホームページより抜粋)

厚生企画課
6 高岡厚生センター

  高岡厚生センターは、高岡市、射水市、氷見市を所管区域とし、本所、射水支所、氷見支所から構成され、地域保健における中核的拠点として、精神保健福祉対策、難病対策、結核・感染症対策等の専門技術的業務を実施するとともに、食品衛生、環境衛生対策や医事、薬事業務等を行い、地域住民の快適で安心できる生活環境の確保を図っており、新型インフルエンザ等の新たな感染症や食品流通の広域化等に伴う大規模食中毒の発生など、地域における健康危機管理の拠点となっています。

厚生企画課
7 中部厚生センター

  昭和15年に地域住民の健康や衛生を支えるため上市保健所として開設されました。その後の変遷を経て、平成14年からは社会福祉機能も兼ね備える中部厚生センターとして、管内住民みなさんの健康・福祉の維持増進や衛生管理等に努めています。
中部厚生センターホームページより抜粋)

厚生企画課
8 新川厚生センター

  昭和13年に富山県最初の保健所(三日市保健所)として設立され、その後の変遷を経て、平成14年に社会福祉機能も兼ね備える新川厚生センターとなりました。現在、黒部市、魚津市、入善町、朝日町を管轄区域とし、本所(黒部市)と魚津支所から構成されています。各種の保健事業や衛生監視指導、市町村の保健活動支援など、健康・福祉の拠点として、様々な仕事をしています。

厚生企画課
9 砺波厚生センター

  砺波厚生センターは、砺波市、小矢部市、南砺市を所管区域とし、本所、小矢部支所から構成され、地域保健における中核的拠点として、精神保健福祉対策、難病対策、結核・感染症対策等の専門技術的業務を実施するとともに、食品衛生、環境衛生対策や医事、薬事業務等を行い、地域住民の快適で安心できる生活環境の確保を図っています。また、高病原性鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ等の新たな感染症や大規模食中毒、自然災害の発生など、地域における健康危機管理の拠点となっています。

厚生企画課
10 富山学園

  富山学園は、生活リズムが乱れ、家庭や学校での適応が困難になった子ども、あるいは家庭環境が適切でなく、基本的生活習慣を身に付ける必要のある子どもを受入れ、成長と自立にむけて支援します。
富山学園ホームページより抜粋)

子ども支援課

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