「毎月勤労統計調査地方調査月報」公表(平成13年1月分) [2001.3.26]
 きまって支給する給与は、対前年同月比2ヶ月連続の減少、所定外労働時間は、対前年同月同水準、常用労働者数は、対前年同月比9ヶ月連続の減少となりました。また、年末賞与の所定内給与に対する支給率は、前年比0.06ヶ月分減少し1.37ヶ月とりました。
「平成11年特定サービス産業実態調査告書」公表
[2001.3.28]
 平成11年11月1日実施の「特定サービス産業実態調査報告書」富山県版を発行しました。内容はホームページでご覧いただけます。
「平成12年富山県消費者物価報告書」公表
[2001.3.27]
 平成12年平均の消費者物価指数は、「生鮮食品」が前年に比べて通年で下落し たため、総合で101.6で、4年ぶりに(−)0.1%の下落となりました。
「富山県人口と世帯(月報)」公表(平成13年3月1日現在)
[2001.3.23]
 平成13年3月1日現在(推計)の総人口は1,120,883人で前月に比べて264人の減少となりました。また、総世帯数は358,902世帯で前月に比べて16世帯の増加となりました。
「鉱工業生産指数(平成13年1月分)」公表 [2001.3.21]
 平成13年1月の生産指数は98.9と前月に比べ▲1.5%減となり、平成7年基準の指数100を下回りました。また、在庫指数は94.2で前月に比べ5.3%の上昇となりました 。
「富山県(5市平均)消費者物価指数(速報)」公表 [2001.3.21]
 平成13年2月の消費者物価指数は、冬物衣料の値下がりなどにより、総合で101.2、対前月比は(−)0.3%の下落、また、食料などの値下がりなどにより対前年同月比は(−)0.2%の下落となりました。
「とやま統計ワールド」アクセス件数4万突破!
[2001.3.19]
 平成12年3月31日のオープニング以来好評いただいている「とやま統計ワールド」のアクセス件数が3月19日で4万件を突破しました。富山県ホームページのアクセスランキングでもTOP3に入る人気となっております。今後ともよろしくお願いいたします。
「平成11年商業統計調査報告書」公表
[2001.3.5]
 小売業の年間販売額が昭和27年調査開始以来初めて▲11.6%減少するなか、専門スーパー、コンビニの終日営業店が、商店数、従業者数、年間販売額、売場面積ともに好調に伸びました。
「アジア時代と富山」経済月報3月号のみどころ
[2001.3.1]
 富山大学経済学部今村弘子助教授に、これまでの日本・中国・韓国の経済関係を貿易面、直接投資からみるとともに、今後北東アジア間との経済交流がどのようになっていくか論じていただきました。
「とやま経済月報」3月号掲載
[2001.3.1]
 3月号の寄稿は富山経済学部今村助教授による「アジアの時代と富山」、駒澤大学須山講師による「井波彫刻業に学ぶ人材育成」「富山県人会のすすめ」です。視点は、富山県の主要3産業この10年、平成11年商業統計調査にみる小売業(業態別)の実態です。
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