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中島閘門(国指定重要文化財)

最終更新日:2016年1月5日

中島閘門(国指定重要文化財)

中島閘門 中島閘門は、富岩運河の中流部(河口から約3.1km上流)に、運河の開削にあわせて昭和9年(1934年)に設置されました。
 平成10年には、建設から64年経過し、老朽化したことから、復元工事を行いました。
 中島閘門は、平成10年5月に、昭和の土木構造物では全国で初めて国の重要文化財に指定されました。
 また、平成22年には、中島閘門操作室が復元されました。

概要

中島閘門概要

通行模式図

中島閘門模式図

沿革

中島閘門沿革

中島閘門操作室

中島閘門操作室

【 情報発信元 】
富山県富山港事務所 電話:076-437-7131  [ お問い合わせフォーム
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