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ホーム > 組織別案内 > 土木部 建築住宅課 > 被災建築物応急危険度判定士について > 応急危険度判定士になるためには

被災建築物応急危険度判定士について

最終更新日:2017年9月23日

応急危険度判定士になるためには

富山県被災建築物応急危険度判定士の資格要件

 富山県で判定士になるためには、以下の要件を満たす必要があります。

(1) 建築士法に規定する建築士であること。
(2) 富山県内に在住又は勤務している者であること。
(3) 富山県知事が実施する応急危険度判定講習を修了した者、又は他の都道府県等から判定士の認定をうけている者であること。

※ 応急危険度判定講習は毎年9月頃に開催しております。
※ 他の都道府県等で判定士の認定を受けられた方は、申請等について別途お問い合わせ下さい。

応急危険度判定士の認定更新について

 富山県で応急危険度判定士となられた方は、5年ごとに更新を行う必要があり、有効期限は判定士認定証に記載してあります。
 更新の時期になりますと、応急危険度判定講習についてと認定更新についてのご案内が送付されます。応急危険度判定講習を改めて受講することは、認定更新の条件とはなっていませんが、更新を機会にできるだけ受講していただきますようお願いいたします。

【 情報発信元 】
土木部 建築住宅課 建築指導係 電話:076-444-3356  [ お問い合わせフォーム
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情報発信元

土木部 建築住宅課 建築指導係
電話:076-444-3356