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要介護認定・主治医意見書について

最終更新日:2016年5月7日

主治医意見書について

 主治医意見書の様式、記入に係る手引き等について、「関連ファイル」に掲載します。

<主治医意見書の様式について>
「富山県介護保険法に基づく指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準等を定める条例」(平成26年富山県条例第4号。以下「本条例」という。)が平成26年3月26日に公布され、平成26年7月1日から施行されます。
 本条例第16条第12号では、医療と介護の連携を促進するため、「介護支援専門員は居宅サービス計画を作成した際には、利用者の同意を得た上で、当該居宅サービス計画を主治の医師に交付しなければならない」こととされています。(ただし、主治の医師が交付不要とした場合を除く)
 そのため、関連ファイルの主治医意見書様式には「5.特記すべき事項」について、認定結果通知の送付及び居宅サービス計画提供の要否を記載する欄を設けております。
 医師の皆様には本条例の趣旨をご理解いただき、記入にご協力いただきますようよろしくお願い申し上げます。
 なお、富山市長が指定する居宅介護支援事業所につきましては、富山市が制定する条例が適用されるため、上記取扱いの適用対象外となりますので申し添えます。

【 情報発信元 】
厚生部 高齢福祉課 介護保険係 電話:076-444-3272  [ お問い合わせフォーム
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情報発信元

厚生部 高齢福祉課 介護保険係
電話:076-444-3272