地域がん診療連携拠点病院指定書交付式(平成19年2月9日)
平成18年2月1日付け厚生労働省健康局長通知「がん診療連携拠点病院の整備について」に基づき、富山県知事から推薦した7病院が平成19年1月31日付けで厚生労働大臣から地域がん診療連携拠点病院の指定を受けました。
平成19年2月9日、県庁で指定書の交付式が行われ、7病院の代表者に石井知事から厚生労働大臣の指定書が手渡されました。
地域がん診療連携拠点病院に指定された7病院

右から黒部市民病院長 新居 隆氏
富山労災病院長 三輪 晃一氏
富山市民病院副院長 宮本 正俊氏
富山大学附属病院長 小林 正氏
厚生連高岡病院長 駒井 杜詩夫氏
高岡市民病院長 澤崎 邦廣氏
砺波総合病院長 杉本 立甫氏
来賓として出席された富山県医師会 福田会長(右)、医療法人財団とやま医療健康センター 舘野理事長(中)、富山県立中央病院 小西院長(左)
指定書の交付をする石井知事(右)と黒部市民病院長
挨拶をする石井知事
交付式終了後、第1回富山県がん診療連携協議会が開催されました。