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少年の主張富山県大会

最終更新日:2017年9月1日

第39回「少年の主張富山県大会」(平成29年8月22日実施)

 第39回「少年の主張富山県大会」を、高岡市生涯学習センターで実施しました。県大会では1次の作文審査を通過した11人から、生き生きとした発表がありました。

県大会の様子

県大会の様子

少年の主張富山県大会について

 1979年の国際児童年を記念して始められ、今年が39回目になります。
 本大会の目的は、中学生が日常生活の中で感じていることや考えていること、家庭や社会において自分たちがはたすべき役割についての提言、将来の夢や希望などを自分の言葉でまとめ県民に広く発表するものです。そして、自分と他者や社会とのかかわりを見つめ直し、誰もが社会の一員であるという意識の啓発をねらいとして実施しているものです。

大会次第

◎ 開会の挨拶
◎ 激励の言葉
◎ 審査委員紹介
◎ 少年の主張発表
  〜 休憩 〜
◎ 健全育成サマー・コンサート
◎ 審査結果発表
◎ 表彰
◎ 閉会の挨拶

審査結果

◆最優秀賞
 高岡市立高岡西部中学校 3年 和田 文 さん
  「祖父からのバトン」

◆審査委員特別賞
 滑川市立早月中学校 3年 牧田 衣織 さん
  「祖母と私の言語」

◆優秀賞
 高岡市立国吉中学校 3年 荒谷 宏幸 さん
  「一人一人の人間として」
 砺波市立出町中学校 3年 石黒 沙織 さん
  「『踏み込む』ということ」
 砺波市立庄川中学校 3年 板戸 基樹 さん
  「すべては『心のもち方』から」
 高岡市立芳野中学校 3年 大澤 翼 さん
  「みこしで町の未来を担ぐ」
 南砺市立井口中学校 2年 光地 綾雅 さん
  「妹からもらった幸せと輝き」
 氷見市立西條中学校 2年 西川 真裕香 さん
  「当たり前の中に」
 小矢部市立石動中学校 2年 沼田 真衣 さん
  「悩みの解決策」
 氷見市立西部中学校 3年 屋敷  陽 さん
  「大好きな自然を守るために」
 富山市立芝園中学校 3年 山本 皓康 さん
  「野球から教えてもらったこと」

【 情報発信元 】
厚生部 子ども支援課 青少年係 電話:076-444-3136  [ お問い合わせフォーム
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情報発信元

厚生部 子ども支援課 青少年係
電話:076-444-3136