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知事記者会見[平成24年度]

2017年6月8日

知事室 目次

定例記者会見[平成24年8月10日(金)]

◆日時 平成24年8月10日(金)午後1時34分〜2時04分
◆場所 県庁3階特別室

1 知事からの説明事項

内容 配布資料 動画
(1)第36回全国高等学校総合文化祭について リンク
(PDF 147KB)
リンク
(3分11秒)
(2)平成24年度全国高等学校総合体育大会(富山県分)の開催結果等について リンク
(PDF 147KB)
リンク
(2分0秒)
(3)平成24年度全国学力・学習状況調査の結果について リンク
(PDF 749KB)
リンク
(6分29秒)
(4)平成23年度歳入歳出決算と県の財政状況について リンク
(PDF 1626KB)
リンク
(3分05秒)

2 質疑応答

内容 動画
(1)消費税法案等について
(2)知事選の争点について
(3)知事選のマニフェストについて
(4)民主党政権の評価、問題点について
リンク
(16分09秒)

注)上記は質疑応答の内容を大きく分けた項目であり、順番が前後している場合があります。

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記者会見録

1 知事からの説明事項

知事記者会見の様子●知事
 今日は記者発表項目、4項目ございます。
 第1点は、第36回の全国高等学校総合文化祭でありまして、これはここにありますように、大会参加者数2万464人で学校数も3,402校。ということで、規模とすると大会史上3番目の規模になって、大都市圏の神奈川、京都を除いて地方では最大の参加者数というふうになりました。また、学校数も神奈川県大会に次いで最高ということであります。
 既にニュースになっているものもありますけれども、まだ途中経過ですが、囲碁部門で準優勝・文化庁長官賞を大表拓都君とか、また新聞部門で最優秀賞、富山国際大学の付属高校といったようなことであります。
 それから、韓国、ロシア、中華人民共和国から来ていただいたと。
 それから、全国初の県内全市町村でやれたということと、また、立山黒部とか国宝瑞龍寺、五箇山合掌造り集落、高志の国文学館、広域消防防災センターなど特色ある施設を活用して、富山県を大いに発信することができたと。
 また、先般の「ふるさとの空」のPRも大変よかったなと。それから、全般に富山県の生徒さんも、他県から来た生徒さんもそうですけれども、特に運営に当たった地元の高校生諸君が大変明るくさわやかで評判がよかったなと思ってうれしく思います。
 また、秋篠宮同妃両殿下、佳子内親王殿下に来ていただいたわけですけれども、大変いい印象を持ってお帰りになったように思います。
 例えば、演劇なども開会式見ていただいたんですが、秋篠宮殿下、生徒の実行委員に構成劇の内容が大変すばらしかったといったような、よくあそこまで仕上げたねといったようなお言葉も賜ったわけで、大変高校生諸君も励みになったと思います。
 それから、次が高等学校の総合体育祭、全国高校総合体育祭のほうでありますが、これは県内で4種目やりましたけれども、監督・選手5,457名、それから延べ観客数が7万3,165人ということで、平均大体4泊5日というふうに計算しますと、総来場者数が約10万人ということになります。
 また、県内高校生約1,700名が大会補助員を始め、開会式や総合案内場の運営に当たってくれまして、これも大変さわやかに支えていただいたと。
 成果として、大いに全国から来た選手たちと競い合ってチャレンジ精神の高揚があったとか、スポーツについてさらに意欲が高まったとか、いろんな選手同士の友情や出会いがあったというようなことですが、経済効果とすると県内84の宿泊施設に選手・監督約3万人が宿泊しましたので、前回の北東北大会の経済波及効果と同じような計算をしますと、これだけ4競技で約12億円と、こういった計算も成り立ちます。
 なお、競技大会結果ですけれども、下のほうにございますように、フェンシングで女子団体富山西高校が初優勝、柔道で長内香月選手が初優勝と、こんなようなことであります。
 3点目ですけれども、今回、全国学力学習状況調査の結果等が出ました。
 一部報道もありましたけれども、ご覧いただきますように、小学校6年生は総合順位5位、前回がこれ11位でしたので、そういう意味では結果としては前よりも学力が上がったというふうに言っていいのかなと思います。
 また、中学3年生、総合順位3位で前回と同じですけれども、内訳を見ますと、今回新設された理科については全国2番ということで、理科教育はなかなか成果が上がっているような感じがいたします。
 この内容を少し分析してみますと、3の段落をご覧いただきますと、1日当たりどのぐらいの時間勉強しますかというのが、小学生などはやっぱり前回、前々回と比べて大分1時間以上勉強するという人の割合が増えてまいりまして、前回も前々回も、確かここにありますように全国平均より低かったんですが、今回は前回、前々回よりも増えて、かつ全国平均よりも少し上がったと。中学校は、前回、前々回よりも増えましたが、まだ全国の平均よりは若干下と、こういうことでありますが。
 それから、次のページをご覧いただきますと、将来の夢や目標を持っていますかという問いに対しても、これ前回も確か前々回も、全国平均よりは低いのがちょっと気になってたんですけれども、今回は前回、前々回よりも高くて、例えば小学校だと87.4%、中学校が73.7%で、いずれも全国平均よりも上回ったと。大変、そういう意味では前向きに人生を考える子どもたちが増えてきたというのはいいことかと思います。
 また、家や図書館で、普段1日当たりどのぐらいの時間読書をしますかと、大変活字離れが言われている時代ですから気になるところですが、ご覧いただきますように、小学校は前回、前々回よりも、これも比率が上がりまして、40.2%の子が30分以上読書をしている。これも、前回、前々回よりも率が上がって、全国よりも高いと。中学校も同じようなことであります。
 それから、特に特色は、科学や自然について疑問を持ち、その疑問について質問したり調べたりすることがあるかというところが、全国平均に比べて富山県は小学校も中学校も高いと。小学校が70.0%、中学校が51.4%で、いずれも全国よりは高くなっております。
 それから、もう1枚おめくりいただいて、理科の勉強が好きですかという問いに対しても、富山県の小学校、これ86.6%で、全国が81.5%。それから中学校は68.1%で全国が61.6%。いずれも理科が好きだというお子さんは全国よりも高いということでございます。
 この結果について、教育委員会でいろいろ分析はしていただいてますが、1つは中学校の生徒さんのこうした学力調査の結果が向上したことについては、各市町村の教育委員会、学校現場でも努力をされまして、基礎学力の定着に努めたと。
 また、学力向上の市町村教育委員会のプランで研究をしたりすることについて、県のほうで支援をしたり、それからどちらかというと応用問題、活用問題、B問題というのが必ずしも得意じゃなかったんですけれども、授業の内容が一層向上して改善したことで、こうしたBチャレンジ問題というんですか、活用に関する問題の成果も上がってきたと。
 それから、理科について大変顕著に全国よりも結果が非常にいいのは、例えば富山科学オリンピックといったような取り組みを、この数年来準備してやっているといったことも影響している。あるいは、小学校の専科教員というのも、これは平成20年頃から始めたわけで、昨年、23年度に補助金がなくなったんですが、富山県は逆に県の単独でさらにそれを増やしたといったようなこともやっておりまして、そういう成果が出ているかなと思います。
 また、将来の夢や目標ということについても、日野原先生に来ていただいたり、そうした命の教育、豊かな心の育成、こういうことに配慮してきた結果ではなかろうかと思って、心強く思っております。
 それから、第4点目でありますが、23年度の歳入歳出決算と県の財政状況ということですが、今年(※平成23年度)の一般会計決算ですが、ここに見ていただきますように、歳入歳出5,861億8,800万の歳入、歳出が5,665億5,000万とこういうことで、いずれも前年度に比べて減っておりますが、これは特に北陸新幹線関係の事業がピークを過ぎましたので、その3分の1の地方負担が減っているといったことが多ございまして、それを除くと横ばい、歳入なんかは若干増ということになっております。
 また、実質収支、割合、いつも、毎年取り上げていただくんですが、今年は6年ぶりに6億円台を回復したということであります。
 それから、県債の残高、あるいは財政調整基金ですけれども、この1ページ目の下から2段目の県債残高の推移というのをご覧いただきますと、通常債については56億円ほど前年度に比べて減ると。特に、新幹線関係などを除きますと268億円のマイナスとなっております。
 ただ、臨時財政対策債、これは交付税総額が足りないものですから、国のほうで後で交付税として払うからということで、臨時に出しております臨時財政対策債、これが344億円ほど増えておりますので、結果としてトータルでは335億円の増になっておりますが、内容は、今申し上げたようなとおりで、実質的には健全化の方向に動きつつあると思います。
 なお、財政調整基金と県債管理基金は、トータルで161億で前の年より19億円増えるということでございます。これも、160億台に復帰しましたのは5年ぶりということになります。
 あと、以下は棒グラフで示したものでありまして、また、一番最後の財政再建・行革の推進は、これまでやってきた行革財政再建の努力をわかりやすく図解したものでありますので、ご覧いただきたいと思います。
 以上で説明を終わらせていただきます。

2 質疑応答

知事記者会見の様子○記者
 2つあります。まず、国会で今日、社会保障と税の一体改革法案が成立する見通しなんですけれども、これに先立って、民主、自民、公明3党が早期成立を、この法案の成立を図るということで合意したという話があります。そのことを含めた知事の受けとめを教えていただきたいというのがまず1点です。
 あと、先日知事が立候補を表明された知事選なんですけれども、現時点で知事、石井さんは、今度の知事選は何が争点になるとお考えでしょうか。その2点をお願いします。

●知事
 まず、社会保障と税の一体改革、また、その国会の議決の前提として3党合意もなされたということについてどう思うかということですけれども、私は、社会保障経費というのは、皆さんご承知のとおり、少子化、高齢化が進んで、かつて今から40年ほど前ですと、65歳以上の人1人を20歳から64歳の人が9.1人ぐらいで支えていた、9人で1人を支えていた時代だったんですね、40年ほど前。
 それが、今では65歳以上の方1人を2.4人で支える時代になり、かつ、もう三、四十年たちますと、65歳以上の方1人を1.2人で支えるという時代が来てしまうと。そうなると、これはやはり支える方が減って、給付を受ける方が増えるわけですし、それからそういう意味では、今のままで今の制度が維持できるのかということが大変心配で、今、成人したばかりの人、あるいは30ぐらいの人のことを考えると、大変負担が重くなっていく時代になります。
 また、これは厚労省あたりで出した確か数字だと思いますけれども、今、70歳ぐらいの人ですと、年金ですね。厚生年金に入った方の場合、保険料の負担に対してもらう年金が6.5倍ぐらい。今60歳ぐらいの方だと、払った保険料に対してもらう年金が3.9倍ぐらい。今30歳ぐらいの方ですと、払った保険料に対して受け取る年金が2.3倍。
 これは、厚生年金というのは、払う保険料の半分は事業主が払っているということもございますけれども、2.3倍というと、かなりかつかつ、の要するに給付と負担になっているわけで、今の仕組みだと、このままだとどんどん若い人が厳しくなってくる。これを、やはり何らかの税負担で、公費でこの世代間の不公平みたいなものも是正していこうとすると、やはり税制を抜本的に見直して、この社会保障制度も健全な形で維持するためにも、充実しようと思えばなおのことですけれども、ある程度この税制の抜本改革、税制改革をやるのはやむを得ないんじゃないかと。
 そういうことからいうと、実際に税を上げるときには、まず景気がある程度好転しているとか、また行政改革はしっかりやるということはもちろん大前提ですけれども、今度の社会保障と税の一体改革というのは、国民全体のためにも、それからこれからを担う若い世代の人たちのことも考えるとやむを得ないのかなと思っておりまして、その前提として3党合意されたことについては理解はできるなと。
 もちろん、近いうちに解散とか、そういうことについては、私はコメントを差し控えさせていただきますが、そういうふうに思っております。
 なお、税負担について言うと、いや、例えば消費税じゃなくても、法人税なんかを増やしたらいいんじゃないかという議論もあり得るんですが、これは法人税は比較すると国際的には今や日本はアメリカとほぼ同じ。それで、ヨーロッパ、それから中国、韓国、こういった国々に比べますと、シンガポールなんかと比べればましてそうですが、かなり高くなってますので、なかなか法人にさらに負担させるというのは難しい。
 じゃ、個人、所得税をもっと増やしたらどうだという議論もあるかもしれませんが、これは逆にいうと、働いてご高齢の方を支えている若い人たちにもっと負担しろということになるわけですから、いろいろ考えると、ご高齢の方も働き盛りの人も、男性も女性も基本的に消費に応じて薄く広く負担する。そういう消費にかけていくというのは、国際的に見ると皆さんご承知のように、ヨーロッパでは付加価値税、消費税に当たるものは20%が常識ですし、北欧は大体27%前後(※25%前後)、それから社会主義の国、中国でも17%。比較的低いと言われている韓国でも10%ということを考えますと、いろいろ考え合せると、大きな方向としてやむを得ないんじゃないか、こういうふうに思っております。
 それから、次の知事選挙に何を争点にとおっしゃいますけれども、これはもちろん私は3期目を目指させていただくということで、6月県議会でも表明させていただきました。私の目標は、これまで任期8年近く財政再建・行革も私なりに精いっぱい真面目にやってきて、それなりの道筋もついてきたと思いますし、さらに元気富山の創造ということも、ご承知のとおり北陸新幹線、また伏木富山港の総合的拠点港、それから富山空港、北京便、台北便の就航等々、陸海空の交通インフラも大分整備できてきましたし、人の面でも、この春の高校生諸君の就職決定率、大学生諸君の就職決定率もそれぞれ全国トップクラスだったことを考えますと、元気とやまの創造に向けた足がかりがそれなりにできてきたと思うんですけれども、これをさらにしっかりと新幹線であればあと2年半後に開業ですが、ただ、開業して便利になったというだけじゃなくて、これを機に、富山県の活性化、新幹線の開業効果というのを最大限に高めたいということでいろいろ取り組んでいるのはご承知のとおりでありますし、元気な富山県づくりをいよいよ本格化させていきたいと。元気な富山県というのは、別に社会資本の整備だけじゃなくて、やっぱり経済の活性化と同時に、いつも強調しておりますのは、心の元気、精神の元気というのが大事で、そのために教育や文化の振興、またもちろん安全・安心ということも大事で、医療、福祉、防災、こういうことをしっかりやっていこうと思っています。
 何が争点になるかとおっしゃいますが、今のところ何か今の県政はこういう点が問題だから、対抗して出ますという方がいらっしゃるようには明確には聞いていませんので、いろいろご準備をされている方がいらっしゃるのかもしれませんが、私としては何が争点かというのは、私の立場で申し上げるのは適切でないんじゃないかと思いますね。

○記者
 また改めて聞きます。

○記者
 今の2つの質問の関連なんですが、マニフェストというのは、いつ頃発表される予定があるのか。
 それから、あと民主党政権なんですが、一応これで3年たちまして、この民主党政権に対する評価、あるいは問題点があるとすればどういうところに問題点があるのかというのも、教えていただければと思いますが。

●知事
 マニフェストについてですが、私が最初に選挙に立候補させていただいたとき、マニフェストという表現は大変新鮮で、選挙の公約というのは、何となく手あかにまみれていたような感じがしてたんですが、その後、マニフェストも次の話と関係しますけれども、何となく国民の皆さんから見ると、少し賞味期限が切れつつあるのかなと思いますが、それはともかくとして、当然、3期目を目指して立候補する以上は、3期目はこういう目標を掲げたいと、目指したいといったような政権公約というのか、マニフェストというのか、近頃はアジェンダと言う人もいますが、いずれにしてもそれに当たるようなものは、当然出させていただこうと思っておりまして、ちょっと時期まで明確に決めてませんけれども、遅くとも9月ぐらいには当然出すことになろうと思いますね。

○記者
 民主党政権に対する評価は。

●知事
 民主党が政権をとられたとき、それこそ今のマニフェストで地域主権型の国づくりということも訴えられて、私、地域主権という言葉がいいかどうかという議論はありますけれども、私はかねて日本の国をよくするには、もう少し過度な中央集権体制を改めて、分権改革をすべきであると思っておりましたので、それはそれで期待したい点も少なからずあったわけですけれども。ただ、当初に危惧していたとおり、マニフェストで子ども手当だとか、いろんな給付の面でね、そこだけ見ると大変ありがたいようなことがいっぱい書いてあったんですが、その財源をどうするかというところが最初から疑問で、そのときに無駄をなくせば16.8兆円出るとおっしゃっていたんですが、私、結果論じゃなくて、当時から16.8兆円は無理じゃないかと、どう考えても。本当に、もう少し詰めた議論をしてほしいと、当時から言ってた、公の立場でも言ってたと思います。結果そのとおりに、やっぱり予想どおりになったなと。
 ですから、いろいろ民主党の方々の中にも、当然、志を持って日本の国をよくしたいと思って政治家をやってらっしゃる方がもちろんたくさんおられるんだと思いますが、やっぱり政策を打ち出すには、一番実はしんどいけれどもやらなきゃいかんのは、そのための財源をどうやって確保するかということなんで、残念ながらちょっと、民主党さんはその点がちょっとウイークポイントだったのかなと。
 ですから、実際に政権をとってごらんになって、そうしたことの難しさを痛感されて、それがマニフェスト上には確かに書いてなかった社会保障と税の一体改革に踏み切るということにもなったんだと思うので、私はそういう意味で、政権をとられていろんなことを経験されて、また責任ある立場になられて、少しずつお変わりになりつつあるのかなという気もしております。
 是非、日本の国をもっと元気にしたい。また、次の時代を担う若い人たちが誇りと希望を持てる日本にしたい。これは、富山県を元気にしたいという私の気持ちと、国会でいろいろとご活躍されている、これは民主党にしても自民党にしてもみんなそうだと思いますが、是非皆さん、そういう原点に立ち返って、民主党さんにおかれてもさらなるご精進とご発展を期待したいなと思いますね。

注)( )内は、発言内容をわかりやすくするため補足した部分(※は訂正)などです。

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