富山県ホームページ メニューを飛ばして本文へ

メニュー


検索


本文

ホーム > 組織別案内 > 経営管理部 広報課 > 知事の県政レポート【平成18年度】 > 県政レポート第38号[平成19年3月29日]

知事室へようこそWelcome to the Governor's Office

知事の県政レポート【平成18年度】

2016年10月24日

知事室 目次

県政レポート第38号[平成19年3月29日]

 こんにちは、富山県知事の石井隆一です。

去る3月25日(日)の朝、能登半島沖を震源とする大規模な地震が発生しました。地震の規模はマグニチュード6.9で、石川県の七尾市、輪島市、穴水町では震度6強、本県でも富山市、氷見市、滑川市、小矢部市、射水市、舟橋村では震度5弱を記録しました。県内で震度5を記録したのは、昭和5年10月に石川県西方沖の地震の際に高岡伏木で観測されて以来、77年ぶりのことです。
 県内の被害は、重傷1名、軽傷12名、住家被害なしと地震の規模の割には比較的少なかったことは不幸中の幸いといえますが、石川県では、死者1名、重軽傷者309名、住家全壊540棟など大きな被害が発生しました。お亡くなりになられた方のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様には心からお見舞いと一日も早いご快癒をお祈り申し上げます。
 今回の能登半島地震を通じて、地震等の発生確率の低い本県でも災害はいつ起きるかわからないということを改めて痛感し、今後とも、県民の皆さんと協力しながら、防災体制、危機管理体制の一層の強化を図らなければならないと決意を新たにしました。

それでは、前回レポートしました3月5日以降の主な仕事や出来事について紹介します。

米田会長らと懇談する知事 3月6日(火)午前9時45分、「県職業能力開発審議会」の米田政明会長(富山工業高等専門学校長)から「第8次県職業能力開発計画案の報告書を提出していただきました。
 計画案は、平成22年度までの5年間を計画期間とするもので、「働く人一人ひとりがその生涯を通じて能力を高め、発揮できる社会をめざして」と副題が付せられ、ニート・フリーター問題など若年者の職業的自立の支援、本県産業の基盤であるものづくり人材の育成、企業・受講生のニーズに応じた能力開発などの具体的な施策が盛り込まれています。今後、この報告書に基づき計画を正式に決定し、新年度から必要な施策に取り組みたいと考えています。

上位入賞者からの報告を受ける知事 3月8日午前、県庁で国体冬季大会などの上位入賞者の報告会が開かれ、国体スケート競技で2冠を達成した篠原祐太郎さん、国体スキー競技と全国高校スキー大会で優勝した水口かおりさんなど入賞の皆さんからご報告をしていただきました。
 私からは、「皆さんのご活躍は県民に誇りと勇気を与えました。これからも一層ご精進いただき、日本や世界の檜舞台で活躍されることを期待しています」とお話しました。報告会には、ご家族や監督、競技団体関係者の皆さんも同席されました。

富岩運河環水公園で冬柴国土交通大臣を案内する知事 3月10日(土)午前9時半、冬柴国土交通大臣が富山空港経由で来県され、短時間でしたが、富岩運河環水公園、とやまライトレールを視察されました。私は環水公園周辺をご案内しましたが、大臣には環水公園のレイアウトやバードサンクチュアリなどを興味深そうにご覧いただきました。
 同日午前10時半から県防災センターで消防定例表彰式がご来賓や消防関係者約120人が参加して盛大に開催されました。私も出席し、お祝いを申し上げました。

授賞式の様子 3月11日(日)午前10時から富山新聞文化賞・芸能賞・スポーツ賞の受賞式が全日空ホテルであり、西頭徳三富山大学長、羽場光明高岡南部地域活性化推進協議会長、田中一郎県中小企業団体中央会長など10人、1団体が受賞されました。私も出席し、お祝いを申し上げました。

有識者懇談会で挨拶する知事 3月12日(月)、県民会館で「とやま物流戦略」有識者懇談会が開かれました。この懇談会は、伏木富山港などの活性化を目指すための「とやま物流戦略」の策定にあたり、有識者のご意見を伺おうとするものです。この日、北陸経済連合会の新木富士雄会長、犬島伸一郎北陸経済研究所理事長、富山経済同友会の桝田敬次郎副代表幹事、神原汽船カンパニーの城暁男社長、東京汽船の楢岡孝武専務など11名の方々にお集まりいただきました。
 会議では、まず県から、戦略案として、伏木富山港のセールスポイントの確立、船会社へのガントリークレーン使用料の助成、荷主企業への奨励金、韓国・中国・ロシアなど方面別の方策などについてご説明しました。皆さんからは、「名古屋港などとの広域連携を念頭においたらどうか」、「災害時の太平洋側港湾の代替港としての利点を活かした企業誘致を展開すべき」などのご意見をいただきました。

2月定例県議会の本会議の様子 3月14日(水)、2月定例県議会の本会議が開かれ、委員長報告の後、討論、採決が行われました。平成19年度当初予算案や県障害者自立支援対策臨時特例基金条例など追加提案を含め、提案しました79件の議案について、原案どおり全て、可決、承認していただきました。

安富次官に今後の治水行政について提言する知事 3月16日(金)午前、国土交通省に安富正文事務次官をお訪ねし、今後の治水行政に対する提言書をお渡ししました。この提言書は、富山県など全国10府県の知事でつくる「命と生活を守る新国土づくり研究会」で取りまとめたもので、必要な河川・砂防事業の予算確保、海岸への漂着流木対策、歴史的土木施設の適切な評価・活用など10項目について提言しました。
 その際、富山県として、特に、立山地域にある白岩砂防堰堤などについては、(1)人の命を守る施設であり自然と人間との苦しい戦いの歴史を物語る施設として、文化的価値も高いこと、(2)立山・黒部地域を世界文化遺産として登録すべきとの期待もある中で、その歴史的文化的な価値を正当に評価していただきたいことから、その砂防施設としての機能を損なわないことを前提に、ぜひ国の重要文化財の指定を検討されるよう、ご支援とご協力をお願いしました。

高田副社長らと懇談する知事 同日夕方、北陸電力志賀原子力発電所1号機で臨界事故があったことを受けて、同社の高田憲一副社長が事故の経緯の説明とお詫びの趣旨で来訪されました。この事故は、平成11年6月の定期点検中に制御棒が抜け、臨界・緊急停止になる状態が発生したというものです。
 こうした事故はそれ自体あってはならないことですが、加えて、この件について国、石川県や本県に報告していなかったことは、北陸電力に対する県民の信頼を大きく損ないかねないものであり、極めて遺憾に思います。高田副社長は、事故の経緯を説明された上で、県民に多大な心配をかけたことを陳謝されました。私からは、事故の徹底的な原因究明及び再発防止策の確立と確実な実行を求め、県としても、現地に責任ある立場の職員を派遣し、説明を受けたい旨をお話しました。

県遺族会の結成60周年記念式の様子 3月17日(土)午後、富山観光ホテルで「県遺族会」(廣明研正会長)の結成60周年記念式と祝賀会が、日本遺族会会長の古賀誠衆議院議員、長勢甚遠法務大臣、綿貫民輔衆議院議員など多くのご来賓や遺族の皆さんなど約190人の方々の参加の下、盛大に開催されました。私も出席し、祝辞を申し上げました。

冬柴大臣に対して要請活動を行う知事 3月19日(月)夕方、国土交通省に冬柴鉄三大臣をお訪ねしました。冬柴大臣には、10日(土)にご来県いただいたお礼を申し上げるとともに、大臣室に白岩砂防ダムの航空写真パネルをお持ちし、県における立山・黒部地域の世界文化遺産登録に向けた取組みをご説明し、あらためてご理解とご尽力をお願いしました。また、あわせて北陸新幹線の整備促進についても要望しました。

勉強会で挨拶する知事 3月20日(火)午前、名鉄トヤマホテルで富山市議会議員の方々の勉強会が開かれ、講師としてお招きいただきました。勉強会には、46人の市議会議員の皆さんが出席され、松本弘行市議会議長のご挨拶のあと、約1時間にわたって新年度の県予算、行政改革の取組み、元気とやま創造に向けた重点施策などについてご説明し、その後意見交換もさせていただき、大変有意義でした。

講演する日野原理事長の様子 3月21日(水・春分の日)午後、県民会館で「新老人の会富山支部設立記念講演会」が開かれました。
 「新老人の会」は、95歳の現役医師である日野原重明聖路加国際病院理事長が会長を務められ、全国各地で健康情報の提供、戦争体験を活かした平和活動、サークル活動などを行っておられます。この日、全国19番目の支部として、富山県支部(世話人代表 前田昭治県立中央病院名誉院長)が設立されました。
 今回の記念講演会には、約1,200人の皆さんが参加され、日野原会長と漫談家の堺すすむさんがそれぞれ「輝いて生きる」と「笑いのある人生」をテーマに講演されました。その後、祝賀会も開かれ、会員の皆さんとともに支部設立をお祝いしました。

竣工式で来賓の皆さんとテープカットを行う知事、園児らに声をかける知事、カヌーによる小運河の通り初めが行われている様子 3月22日(木)午前、富山市湊入船町の富岩運河環水公園で小運河と人口島「あいの島」の竣工式が開かれ、出席し、ご挨拶をしました。式典には、瀬戸馨国土交通省北陸地方整備局建政部長、米原蕃県議会議長、森雅志富山市長、中尾哲雄富山経済同友会代表幹事などの皆さんにも出席していただきました。テープカットの後、奥田保育園、愛宕幼稚園の園児や地元住民など約200名の方々などが見守る中、プレジャーボートやカヌーによる小運河の通り初めが行われました。
 北陸新幹線が停車する富山駅から歩いてわずか8〜10分の場所にあるこの公園周辺は、将来、富山県の顔となる場所です。バードサンクチュアリや水辺があるこの公園を憩いと賑わいのある都市のオアシスにしたいものです。今後は、昨年12月に設置した「環水公園等賑わいづくり会議」などにおいて、富山市民はもとより多くの県民の皆さんに利用していただけるよう、賑わいづくりのための民間の知恵、アイデアをできるだけ活かした具体的な取組みを検討し、逐次実現を図っていきたいと考えています。

総合計画審議会で挨拶する知事 同日午後、名鉄トヤマホテルで「県総合計画審議会」(会長 山田圭蔵北陸電力相談役)の全体会議が開かれ、県の新しい総合計画の「元気とやま創造計画」の答申案が概ねとりまとめられました。答申案は、目指すべき将来像をまとめた総論編、活力、未来、安心の3分野に55の施策を盛り込んだ基本計画編と計画期間以降も視野に入れた長期構想編から構成され、キャッチフレーズとなる基本目標は「みんなで創ろう! 人が輝く元気とやま」とされました。若干の修文のうえ、近く答申として県にご提言いただくことになりました。

学位記授与式に出席した学生の様子 3月23日(金)午前、射水市の富山県立大学大谷講堂で同大学の学位記授与式が開かれ、工学部136人、大学院55人、短大部74人、専攻科20人の合わせて285人の皆さんが新たな門出の日を迎えられました。私も出席し、祝辞を申し上げました。

竣工記念式典で来賓の皆さんとテープカットを行う知事、上空から撮った多目的国際ターミナルの全景 3月24日(土)、射水市で「富山新港多目的国際ターミナル拡張工事竣工記念式典」を開催しましたが、ご来賓や関係の方々約200人に出席していただきました。私も出席し、ご挨拶とお礼を申し上げました。
 富山新港は、日本海側では2つしかない特定重要港湾として、本県はもとより広く北陸経済圏の発展に貢献してきました。平成14年4月には、多目的国際ターミナルを整備し、韓国、中国、ロシアとの間のコンテナ貿易に対応してきましたが、近年の貨物取扱量の増加に対応するため、平成17年度からコンテナヤードの拡張工事に取り組み、このたび、竣工ならびに供用開始の運びとなりました。今回の拡張で面積が2.1ha増え、全体で10.4haとなります。これによりコンテナ蔵置能力が従来の約1.6倍となり、富山新港の利便性が大きく高まり、本県産業、経済の活性化に寄与するものと期待しています。

開通式で堂故市長と協議する知事、県防災ヘリが飛んでいる様子、危機管理連絡会議で電話連絡を行う知事 3月25日(日)9時43分、氷見市で行われる「一般国道415号(鞍川〜大野区間)開通式」に到着する直前、能登半島地震が発生しました。式典会場に到着後、堂故茂氷見市長とも相談し、開通式はテープカットのみを簡略に行うこととし、県、市ともそれぞれすぐに地震災害の対応にあたることにしました。
 本庁や出先機関でも、発災直後からそれぞれ職員が登庁し、1時間後にはすでに登庁していた職員を含め、本庁では244名、出先機関では946名の職員が参集し、情報収集や応急対策活動にあたりました。
 11時過ぎには、県庁に到着し、県危機管理連絡会議を開催しました。マニュアルでは、震度5弱の場合、各部局の次長などをメンバーとし、知事政策室長が主宰することとされていますが、富山県としては77年ぶりの大きな地震であり、県内各地で様々な被害が出ることも懸念されたことから、三役や部局長も参加し、私が主宰することにしました。会議では、各部局が把握している被害状況等の確認を行い、今後、情報収集や必要な対応策の検討等を行うことを指示しました。
 12時15分には、2回目の危機管理連絡会議を開き、堂故氷見市長とも連絡をとり、震源に近い氷見市内の状況等を確認し、今後の対応について協議しました。
 幸い県内では、人的被害は重傷1名、軽傷12名、住家被害なしと地震の割には、被害は少なかったといえますが、道路の亀裂や落石、水道管破裂による断水、各種施設の破損、エレベーター停止による人の閉じ込めなども発生し、それぞれの対応が必要となりました。
 午後2時には消防庁からの出動要請を受けて県内13消防本部127名からなる緊急消防救助隊が輪島市に向けて出発し、捜索活動にあたりました。また、県防災ヘリも出動し被害状況調査を行いました。
 そのほか、石川県からの要請を受けて、下水道、建築、農地、保健師などの技術職員なども派遣し災害支援にあたりましたが、民間の方々も数多く救援活動に参加していただき、大変ありがたく思っています。

実行委員会で挨拶する高木委員長 3月27日(火)午前、富山市の北陸銀行本店で「シモンゴールドベルク記念音楽祭2007」の第1回実行委員会が開かれました。この実行委員会は、昨年秋に開かれた「こしのくに音楽祭」の成果を引き継ごうと民間企業の有志の方々などで組織されたもので、この日の会議で、委員長には高木繁雄北陸銀行頭取が選ばれ、9月に富山市や魚津市でコンサートやセミナーなどが繰り広げられることになりました。

西頭委員長と懇談する知事 3月28日(水)午後、「県入札制度検討委員会」の西頭徳三委員長(富山大学長)から中間報告を提出していただきました。中間報告では入札制度の改善として、(1)一般競争入札の対象を5千万円以上の工事まで拡大することに加え、2千万円以上5千万円未満の4割の工事について実施されている地域公募型指名競争入札について今後は一般競争入札として実施すること、(2)公募条件について実績評価の対象期間を延長するなどの緩和措置を講ずることが適当であるとされています。
 今後は、いただいた提言を踏まえ、早速4月から一般競争入札の拡大と公募条件の緩和を行い、一層、公共工事の入札契約の透明性、競争性を高めていきたいと考えています。

科学技術会議で挨拶する知事 3月29日(木)午前10時、県民会館で「科学技術会議」(会長 南日康夫県新世紀産業機構科学技術コーディネーター)が開かれ、出席し、ご挨拶をしました。会議では、新富山県科学技術プランの改定案について審議していただき、「重点分野としてロボット技術が取り上げられていることを評価したい。今後各方面からの支援を期待する」、「創造的人材が育つ環境づくりという観点から、教育機関のあり方も含めて検討してはどうか」などのご意見をいただきました。

協定調印式で林会長らと手を組み記念撮影する知事 同日午前11時半、県と県内建設関係業界との「県有施設の災害時における応急措置等業務に関する協定」の調印式が開かれました。県と協定を結んでいただいたのは、県建設業協会(林茂会長)、富山電業協会(倉久俊会長)、県管工事業協同組合連合会(藤川幸造会長)、県空調衛生工事協同組合(本田正昭理事長)の4団体です。
 協定では、災害時に県の協力要請を受けて業界団体が県有施設の応急措置を行うとともに、通常時においても自主的に定期点検等を行うこととされています。能登半島地震があったばかりでもあり、また、県有施設は災害時には県民の避難先にもなることから、今回の協定締結は大変心強く、また、うれしく思いました。

日本薬学会が開催されている様子 同日夕方、名鉄トヤマホテルで「日本薬学会」(会長 内海英雄東京大学大学院薬学系研究科長)の第127年会(組織委員長 倉石泰富山大学副学長)の懇親会が開かれ、出席し、お祝いのご挨拶をしました。
 今回の学会は、3月28日から3日間、「個の医療の創生をめざした薬学の新展開」をテーマに富山市内の7会場で講演会やシンポジウムなどが開催され、海外17か国をはじめ全国から約8,000人の皆さんが参加されました。富山売薬の伝統と歴史のある本県において、世界各国でご活躍の薬学研究者の皆さんが一堂に会され、最新の研究情報を交換されたことは、本県にとって大きな意義があったのではないかとうれしく思っています。

 なお、その他のものを含め、この間の仕事や出来事を一覧表にしてまとめましたので、ご覧ください。

<平成19年3月6日から3月29日までの概況>
3月6日(火) ・県職業能力開発審議会から第8次県職業能力開発計画にかかる報告書の提出
・富山グラウジーズの表敬訪問
3月7日(水) ・県議会予算特別委員会
3月8日(木) ・国体冬季大会等上位入賞報告会
・県議会予算特別委員会
3月9日(金) ・県議会予算特別委員会
3月10日(土) ・冬柴鉄三国土交通大臣の富岩運河環水公園視察対応
・平成18年度消防定例表彰式
3月11日(日) ・富山新聞文化賞・芸能賞・スポーツ賞贈呈式
3月12日(月) ・県議会本会議(総括質問)
・「とやま物流戦略」有識者懇談会
3月13日(火) ・田中精密工業(株)視察
3月14日(水) ・県議会本会議(採決)
3月15日(木) ・午後から上京
3月16日(金) ・国(国土交通省)への今後の治水行政に対する提言(東京)
・原発事故に伴う高田憲一北陸電力副社長の訪問
・日本電気学会全国大会懇親会
3月17日(土) ・県遺族会結成60周年記念式
3月19日(月) ・冬柴鉄三国土交通大臣を訪問(東京)
3月20日(火) ・富山市議会勉強会
・富山バイオ賢人会議
・平成18年度学習活動等全国大会成績優秀者報告会(下期)
3月21日(水) ・新老人の会富山支部設立記念講演会
3月22日(木) ・富岩運河環水公園小運河・人口島竣工式
・県総合計画審議会
3月23日(金) ・県立大学学位記授与式
3月24日(土) ・富山新港多目的国際ターミナル拡張工事竣工記念式典
3月25日(日) ・一般国道415号(鞍川〜大野区間)開通式
・能登半島地震に伴う危機管理連絡会議(2回)
3月26日(月) ・能登半島地震に伴う危機管理連絡会議
・新世紀産業機構理事会
・4月1日付け人事異動に係る記者会見
3月27日(火) ・シモン・ゴールドベルク記念音楽祭実行委員会
3月28日(水) ・農協中央会等臨時総会
・平成18年度包括外部監査結果報告書の手交
・県入札契約適正化検討委員会から中間報告書の提出
3月29日(木) ・県科学技術会議
・県有施設の災害時における応急措置等業務に関する協定の調印式
・日本薬学会第127年会懇親会

【 情報発信元 】
経営管理部 広報課 電話:076-444-8909  [ お問い合わせフォーム