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とやま名誉友好大使 (Toyama Honorary Friendly Envoy)

最終更新日:2017年1月6日

とやま名誉友好大使からのお便り(平成21年2月18日更新)

エミリー・レイノルズ(アメリカ、外国語指導助手)

エミリー・レイノルズさん★もし現在日本に来ることができたら
 色々なところへ行きたい。友達の家族が住んでいる富山、親方が住んでいる京都、屋久島、九州、広島、四国など主にきれいな自然をみたいです。

★近況
 富山で学び始め、京都で勉強を続けた左官技術で郵便ポストを作りました。これはジョージア州アトランタの父のところで作りましたが、職場の裏庭のジョージア州の赤レンガを使用しました。

ロナルド・レインチベリー(カナダ、外国語指導助手)

ロナルド・レインチベリーさん★富山県について
 人々や景色、料理、文化が豊かですが、光化学スモッグや海岸のごみはよくないと思います。

★とやま名誉友好大使について
 この前行われた国際フェスタに参加しました。そこで富山と日本について350人に教えてあげました。ゆかたを着ながら、お話ししました。

シューハレワ・ナタリア(ロシア、平成19年度県費留学生)

★富山県について
 人々は優しいです。富山は住みやすいところだと思いますし、自然がきれいです。

★もし日本に来ることができたら
 日本に来ることができたら、もう1回富山に行きたいです。富山は住みやすいところだからです。
また、東京や大阪や名古屋などの大きな町まで遠くありません。(ロシア人にとって、5〜6時間の距離は遠くないと思います)

★富山県がもっと魅力的になるためには
 富山のイメージをちょっと変化すればいいと思います。富山の魅力をたくさんの人が知るようになればいいと思います。

【 情報発信元 】
総合政策局 国際課 電話:076-444-3156  [ お問い合わせフォーム
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