富山県ホームページ メニューを飛ばして本文へ

メニュー


検索


本文

ホーム > 組織別案内 > 総合政策局 国際課 > とやま名誉友好大使 (Toyama Honorary Friendly Envoy) > とやま名誉友好大使からのお便り(平成22年6月25日更新)

とやま名誉友好大使 (Toyama Honorary Friendly Envoy)

最終更新日:2017年1月6日

とやま名誉友好大使からのお便り(平成22年6月25日更新)

アレクサンダー・トゥカーリン(ロシア、NOWPAP調整官)

★ 近況 ★
 海洋環境問題に興味があります。出張の多い仕事ですが、楽しんでいます。

★富山県について
 美味しい食事と新鮮な空気、そして治安のよさがいいところです。
しかし、文化的な催しが少なく、英語もあまり使われていません。

★富山県がもっと魅力的になるには
 公共交通機関や公的な場所で、もっと英語の看板を設置し、レストランでも英語のメニューを用意すると良いと思います。
プサンは大きな町で、多くのイベントがありますが、英語が広く使われています。

ヴィクトリア・エヴァンス(イギリス、大学院生)

★ 近況 ★
 大学院で、20世紀後半の英米文学について学んでいます。

★富山県について
 富山県には美味しい食事と美しい風景があり、安全なところです。でも、国際的でないところがあります。

★富山県がもっと魅力的になるには
 私が住んでいるヨークには、多くの歴史的建造物や、美しい自然が残っています。
 富山県の方にも、お寺などの建造物や公園などの美しい自然を保存して、開発によって失われないようにしてほしいです。

クラピビナ・タチヤーナ(ロシア、平成20年度県費留学生)

クラピビナ・タチヤナさん★富山県について
 伝統的な日本がわかるところです。自然が豊かで、住みやすいところでしたが、活発な若者が少ないと思います。

★富山県がもっと魅力的になるには
 若者向けのソーシャル施設を増やし、駅の「ようこそ」の看板をきれいにして、駅の周りにはもっとたくさんのお土産のお店を作ることがいいのではないかと思います。
 そして、富山の観光地をもっとアピールすればいいと思います。

【 情報発信元 】
総合政策局 国際課 電話:076-444-3156  [ お問い合わせフォーム
Adobe Reader< PDFファイルをご覧いただけない場合 >
左記のボタンのリンク先から「Adobe Reader」をダウンロードしてください(無料)。

情報発信元

総合政策局 国際課
電話:076-444-3156