富山県ホームページ メニューを飛ばして本文へ

メニュー


検索


本文

ホーム > 組織別案内 > 知事政策局 広報課 > 県が作成したロゴ(シンボル)マーク、マスコットキャラクターの紹介

県が作成したロゴ(シンボル)マーク、マスコットキャラクターの紹介

最終更新日:2009年6月23日

 富山県が作成したロゴ(シンボル)マークやマスコットキャラクターを紹介します。

 各マークやキャラクターのご使用を希望される場合は、留意事項等がある場合がありますので、関連リンクをご覧いただくほか、問い合わせ先にご確認ください。

とやま子育て応援団シンボルマーク

子育て応援団画像

概要 関連リンク 問い合わせ先
 地域等社会全体で子育て家庭を支援するイメージを分かりやすく表現しています。
 色彩も、子育てを暖かく見守る気持ちをやさしいピンクの色合いで表現しています。
とやま子育て家庭応援優待制度のシンボルマークと愛称決定
リンク

とやま子育て応援団
リンク
知事政策局少子化対策・子育て支援担当
076-444-4069

富山県安全なまちづくりマスコット「セーフティーくん」

セーフティーくん

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県安全なまちづくりマスコット「セーフティーくん」  ホイッスルが注意を呼びかけ発信することで、県民みんなで安全なまちづくりを目指していくことをイメージしています。 犯罪のない安全なまちづくり
リンク

安全なまちづくりマスコットデザイン(パトロール用の腕章やジャンパーなどに使用できます)
リンク
知事政策局 防災・危機管理課
076-444-9670

全座席シートベルト着用推進シンボルマーク

全座席シートベルト着用推進シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
 平成20年6月から後部座席を含む全座席シートベルト着用が義務化されました。「締めたよね 全席みんなの 合言葉」をスローガンに大切な家族の安全を守るため、全座席シートベルトを着用を呼びかけます。 交通安全運動の実施リンク
防災・危機管理課リンク
知事政策局 防災・危機管理課076−444-3130

「くらしたい国、富山」

「くらしたい国、富山」

概要 関連リンク 問い合わせ先
 「くらしたい国、富山」は、「自然と共にくらしたい」、「健やかにくらしたい」、「安全・安心にくらしたい」、「恵まれた教育環境でくらしたい」など、富山の生活の魅力から生まれるモチベーションを地域イメージとして表現したキャッチフレーズです。

 富山の「くらし良さ」を全国にアピールし、富山に「何度も行ってみたい」、「住みたい」という方々を増やしていきたいと考えています。

 ロゴマークには、富山県の豊かな自然を象徴し、県民が常に仰ぎ見る北アルプスを配置しました。また、文字の書体は、優しく、おおらかな印象を与えるものとし、配列デザインは、左右に大きく広がり、富山県のスケールの雄大さを表現しています。
ロゴマーク「くらしたい国、富山」の使用について
リンク

くらしたい国、富山「定住交流促進サイト」
リンク

TOYAMA BRAND|育てたい、富山ブランド。
リンク
観光・地域振興局地域振興課
076-444-9605

観光シンボルマーク

観光シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県のシンボルである立山連峰と富山湾を、シンプルでオリジナリティのある形と色で表現し、キャッチフレーズ“パノラマ キトキト 富山に来られ”とともに、本県の代表的な魅力である雄大な自然景観を明快に印象づけています。(マーク上部が立山連峰、下部が富山湾をイメージしています)
デザインは、富山県の「富」の字にも見え、自然、食、文化、温泉など、本県の観光資源の豊かさも表しています。
 丸みを帯びたやわらかいフォルムは、優しさ、癒しなどのイメージとともに、本県の温かいおもてなしの心をイメージさせます。
新しい観光キャッチフレーズ・シンボルマークについて
リンク

とやま観光ナビ
リンク
観光・地域振興局観光課
076-444-3200

水の王国とやまキャラクター「オー博士とミーとズー」

水の王国とやまキャラクター

概要 関連リンク 問い合わせ先
 しずくをモチーフに、水の構成元素:酸素と水素の原子モデルを擬人化しました。3人並ぶことで漢字の「水」を形作っています。
富山の人やまちを元気にする水を親しみやすいキャラクターで表現しました。
水の王国とやまWeb
リンク
生活環境文化部県民生活課
076-444-3126

さんかくちゃん

さんかくちゃん

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
さんかくちゃん 男女の参画をイメージしたもの。 男女参画・ボランティア課
リンク
生活環境文化部男女参画・ボランティア課
076-444-3137

「とやまエコライフ・アクト10宣言」ロゴマーク

とやまエコライフ・アクト10

概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県の形と国民運動「チーム・マイナス6%」のロゴマークを掛け合わせたデザイン。
「とやまエコライフ・アクト10宣言」では、日常生活の中で環境にやさしい10個の行動の実践を呼びかけています。
「とやまエコライフ・アクト10宣言
リンク

「とやまエコライフ・アクト10宣言」の宣言者数について
リンク
生活環境文化部環境政策課
076-444-3141

ワット君

ワット君

概要 関連リンク 問い合わせ先
環境教育教材の「省エネ」を考えるプログラム(「ワット」とは電力の大きさの単位)から生まれました。とやまの環境教育のPRキャラクターです。 地域環境教育プログラム
リンク

訪ねてみよう、体験しよう!とやまの環境学習施設
リンク
生活環境文化部環境政策課
076-444-3141

富山県リサイクル認定シンボルマーク

リサイクル認定シンボルマー

概要 関連リンク 問い合わせ先
地球を親子が包むデザインで、親子がハートを形作っており、世代を越えた人のつながりを示しています。
人類が世代を越えて環境を守っていこうというメッセージを込めたマークです。
富山県認定リサイクル製品、エコショップ、エコ事業所の募集
リンク
生活環境文化部環境政策課
076-444-3140

富山県立近代美術館 シンボルマーク

近代美術館 シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
「美」のくずし文字から発想し、シャープな直線と曲線でモダンアートを象徴。5本のラインは、富山平野を流れる5大河川も連想させます。(デザイン=奥野達夫) 富山県立近代美術館 ウェブサイト
リンク
富山県立近代美術館
076-421-7111

太閤山ランドふるさとギャラリー ロゴマーク

ふるさとギャラリー ロゴ

概要 関連リンク 問い合わせ先
県立近代美術館の展示スペースとして太閤山ランドのふるさとパレス内に設置されたギャラリー。半円に文字を配して、輝く朝日のイメージになっています。(デザイン=永井一正) 太閤山ランド ふるさとギャラリー
リンク
富山県立近代美術館
076-421-7111

世界ポスタートリエンナーレトヤマ シンボルマーク

スタートリエンナーレトヤマ シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
県立近代美術館で三年に一度開催される国際公募のポスター展。世界のポスターが富山に集まり、富山から世界へ発信する様子を、メビウスの環のようにつながれた三角形と円とが象徴します。(デザイン=永井一正) 世界ポスタートリエンナーレトヤマ
リンク
富山県立近代美術館
076-421-7111

富山県博物館協会 マスコットキャラクター ケンちゃん&パクくん

博物館協会 マスコット

概要 関連リンク 問い合わせ先
ケンちゃんとパクくんが、県内の博物館、美術館、水族館、植物園などの多彩な博物館施設70館あまりの情報を紹介するため、協会のホームページやガイドマップに登場します。(デザイン=COZY) 富山県博物館協会 ウェブサイト
リンク
事務局:富山県立近代美術館
076-421-7111

富山県水墨美術館ロゴマーク

水墨美術館ロゴマーク

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県水墨美術館ロゴマーク  「富山県水墨美術館」は、その名前が示すとおり、明快なコンセプトがあります。迷っている暇がないほど、すっきりとアイデアが決まりました。
 安定感のある明朝体によるロゴタイプと、それに沿って一気に引かれた太い筆によるラインをシンボルマークとして組み合わせました。
 マークとロゴの組み合わせ方としてはあまり例のない形だと思いますが、新鮮で一体感のあるものが出来たと自負しています。
 とかく古いと考えられがちな水墨画が、新しい発見の泉として未来に開かれてゆくことを心から願っています。(グラフィックデザイナー・佐藤晃一 富山県水墨美術館グラフィックマニュアルから抜粋)
リンク 水墨美術館
076-431-3719

富山プロダクツ

富山プロダクツ

概要 関連リンク 問い合わせ先
 平成14年度に創設。県内企業の機能性、デザイン性に優れた工業製品を「富山プロダクツ」として認定し、販路開拓を支援する。
 マークのデザインは彼谷雅光氏。さまざまな可能性がある商品を「原石」にたとえ、その中から優れたものを選びだしていく過程を富の漢字の中に原石を配置することによって表現している。
TOYAMA PRODUCTS 富山プロダクツ
リンク
富山県総合デザインセンター
0766-62-0510

サンセンター

サンセンター

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
サンセンター  (株)富山県産業高度化センター、富山県総合デザインセンター、高岡市デザイン・工芸センターの設立時に共通マークを制定。
 平成10年にコンペ形式にて決定。
 Sun Centerはデザインや情報分野における人材の育成、企業への支援など 、それぞれの役割を担いながら有機的に連携して富山県の企業支援を図る。
 ― 富山県総合デザインセンター
.0766-62-0510

こどもみらい館シンボルマーク

みらい館

概要 関連リンク 問い合わせ先
 こどもみらい館は建物自体を上から見た時の「8の字」形に見えるという特徴的な形態を有する。この形態上の特徴をシンボルマークとすることにより、建物とシンボルマークをオーバーラップさせてより強い印象を与えることができる。
 その形態は、好奇心をもってのぞき込む「子どもたちの目」でもあり、生命の不思議さ、力強さを感じさせてくれるアメーバーのような生命体でもある。
 TPOに合わせて、基本形が異なった組み合わせにより使用することにより、変化・展開していくことにより、同一のイメージのものに動きが生じて、さらに魅力的なものになる。
富山県こどもみらい館
リンク
厚生部児童青年家庭課
076-444-3207

富山県こどもみらい館
0766-56-9000

こどもみらい館キャラクター「ハニーくんとニハちゃん」

ハニー・ニハ

概要 関連リンク 問い合わせ先
 この二人のコンビは、日本の伝統的なキャラクター像としての埴輪をイメージしました。 
埴輪は、古代のシンボルとされていますが、この「ハニーくんとニハちゃん」は、古代から現代、さらに未来へとつながる富山の子どもたちの夢をふくらますキャラクターです。
富山県こどもみらい館
リンク
厚生部児童青年家庭課
076-444-3207

富山県こどもみらい館
0766-56-9000

富山県オリジナル禁煙マーク

禁煙マーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
 喫煙者にとって辛い禁煙であっても、地域社会全体が笑顔で応援しているというイメージを表現しています。 富山県オリジナル禁煙マーク
リンク
厚生部健康課がん成人病係
076-444-3224

食育キャラクター

食育キャラクター

概要 関連リンク 問い合わせ先
「ほたるいか博士」博士帽をかぶった、富山の名物ホタルイカ。食に関することはなんでも知っている食博士。
「しゃもじー」富山の米を頭に付けた、しゃもじ。昔から形の変わらないしゃもじが、あいさつやマナーなどを教えてくれます。
とやま食育ひろば
リンク
農林水産部農林水産企画課
076-444-3368

とやま県産材シンボルマーク

県産材シンボルマーク

マークの使用を受付けています。詳しくは関連リンク「とやま県産材シンボルマーク使用の受付」をご覧ください。

概要 関連リンク 問い合わせ先
 かたかなの「ト」と漢字の「山」をモチーフに、富山県の恵まれた森を表現した。「ト」は生物をイメージし、自然との共存を考えた森づくりと、人に優しく上質な木材であることを表現したもの。 とやま県産材シンボルマークの決定
リンク

とやま県産材シンボルマーク使用の受付
リンク
農林水産部森林政策課
076-444-3388

富山県中央植物園シンボルマーク

中央植物園シンボルマーク

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県中央植物園シンボルマーク いろいろな植物の葉を集めて、人の姿を表現しています。見方によっては「大」の字にも、花の形にも見えます。また中央部にある2つの葉柄が女性の目にも見え、かわいい感じがします。 富山県中央植物園インフォメーション
リンク
農林水産部森林政策課
076-444-3513

富山県中央植物園
076-466-4187

有峰森林文化村シンボルマーク

有峰森林文化村シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
有峰の優れた天然林に多く見られるブナの葉と有峰の守護獣である狛犬を一体化したものです。狛犬の阿吽表情は、自然界の循環、共生、輪廻を表現しています。 ありみネット
リンク
農林水産部森林政策課
076-444-4481

とやまの森づくりサポートセンターのシンボルマーク

とやまの森づくりサポートセンター

概要 関連リンク 問い合わせ先
植樹の苗木を基本に、鳥のさえずりや木のささやきが聞こえてくるような豊かな森の緑を表すとともに、木々・太陽・人・鳥・水など、いろいろなイメージを表し、大きく更に大きく成長する森林や森林づくりをサポートする姿をイメージしてデザインしたもの。 とやまの森づくりサポートセンター
リンク
農林水産部森林政策課
076-444-3389

富山県のさかな

富山県のさかな

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
富山県のさかな デザインの意味
(1)富山湾の王者「ブリ」:初冬の雷は「ブリ起こし」と呼ばれ、雷鳴とともに富山湾にブリがやってくると言われています。その雷、立山、ブリを表現しています。
(2)富山湾の神秘「ホタルイカ」:立山連峰に積もった雪が解け始める春に富山湾にやってくる「ホタルイカ」、雪解け水はやがて川になり富山湾へと流れ込みます。その川、新緑の立山、ホタルイカを表現しています。
(3)富山湾の宝石「シロエビ」:夏季に吹く東風を「あゆの風(あいの風)]といい、暑さを和らげてくれます。その「あゆの風」、夕日に照らされる立山、シロエビを表現しています。
 それぞれのさかなが旬となる季節の風物と立山連峰、富山湾の波をモチーフとしています。
作成経緯等
 本県水産業のイメージアップと本県水産物の消費拡大を目的に平成8年6月に「富山県のさかな選定委員会」を設置し、ブリ、ホタルイカ、シロエビの3種が10月に選定、公表されました。
 シンボルマークは、同年11月に県デザイン協会加盟のデザイナー等に呼びかけて募集を行い、12月にシンボルマーク審査会において応募作品46作品の中から選ばれました。
富山県のさかな
リンク
農林水産部水産漁港課
076-444-3294

特定重要港湾伏木富山港シンボルマーク

伏木富山港シンボルマーク

概要 関連リンク 問い合わせ先
<作成経緯> 昭和61年6月に伏木富山港が特定重要港湾(外国貿易の増進上とくに重要な港湾)に指定されたことを記念
<デザインの意味> 富山県の地形と富山湾を図案化
 中央の地球は世界を結ぶ国際貿易港を意味し、3本の線は伏木富山港の3地区(伏木、新湊、富山)を表し右側に長く伸びているのは、伏木富山港の限りない「発展」を意味している。
土木部港湾空港課
リンク
土木部港湾空港課
076-444-3334

「スポレクとやま2010」祭典マスコット「きときと君」

きときと君

名称 概要 関連リンク 問い合わせ先
きときと君  平成22年10月に富山県で開催する生涯スポーツの一大祭典「第23回全国スポーツ・レクリエーション祭『スポレクとやま2010』」の祭典マスコットです。立山をモチーフに擬人化しました。
 「きときと」には、富山の方言で新鮮、活き活きという意味があり、スポーツ・レクリエーションを通して、「きときと」になろう、元気になろうという意味を込めて命名されました。
第23回全国スポーツ・レクリエーション祭「スポレクとやま2010」
リンク

祭典マスコット「きときと君」プロフィール
リンク
第23回全国スポーツ・レクリエーション祭富山県実行委員会(教育委員会スポーツ・保健課内)
076-444-3541

富山県警察シンボルマスコットの「立山くん」

立山くん

概要 関連リンク 問い合わせ先
 富山県出身の漫画家 藤子不二雄(A)氏の原画による「立山くん」は、富山県のシンボル「立山」をモデルにして、「立山のように凛々しく、頼もしく、爽やかで、そして親しみと優しさを持つ警察官」をイメージしてデザインされた、富山県警察のシンボルマスコットです。 富山県警察シンボルマスコットの「立山くん」です。
リンク
警察本部総務課広報室
076-441-2211

【 情報発信元 】
知事政策局 広報課 企画・報道係 電話:076-444-3133  [ お問い合わせフォーム
Adobe Reader< PDFファイルをご覧いただけない場合 >
左記のボタンのリンク先から「Adobe Reader」をダウンロードしてください(無料)。

情報発信元

お問い合わせ

知事政策局 広報課 企画・報道係
電話:076-444-3133