※立博学芸員のブログです。
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過去20年間に開催された企画展(1991年〜2011年)

1991年11月 開館記念展 『立山のこころとカタチ−立山曼荼羅の世界−』
1992年 7月 特別企画展 『立山信仰の源流−マンダラの世界』
1992年10月 特別企画展 『もうひとつの立山信仰−立山信仰と立山温泉』
1993年 8月 特別企画展 『地震を視る−古記録からCGまで−』
1994年 7月 特別企画展 『立山信仰−祈りと願い』
1994年10月 特別企画展 『熊と人間 ツキノワグマ−昔と今、そして……』
1995年 6月 特別企画展 『霊山巡詣−立山にみる遊・優・悠』
1995年10月 特別企画展 『大陸のかけら富山−立山ができる前に−』
1996年 7月 特別企画展 『山の道具−装備の変遷を辿る』
1996年 9月 開館5周年記念特別展
『曼荼羅世界との邂逅−立山曼荼羅、その背景にあるもの』
1997年 7月 特別企画展 『富山に生息したいきものたち−日本海の歴史』
1997年 9月 特別企画展 『カミを招くかたちー立山・現代に生きるマンダラ』
1998年 7月 特別企画展 『山を撮る  山へカメラを向けた人たち−@』
1998年 9月 特別企画展 『神像・仏像は語るー越中立山の山岳信仰』
1999年 7月 特別企画展 『火山・立山大噴火』
1999年10月 特別企画展 『立山に奇草を求めて−「富山藩薬品会」を通して−』
2000年 8月 開館10周年記念特別企画展
『石崎光瑤の山−写しこまれた20世紀初頭のインド・ヒマラヤ』
2001年 9月 開館10周年記念特別企画展
『地獄遊覧ー地獄草紙から立山曼荼羅まで』
2002年 7月 特別企画展 『探検!立山曼荼羅 親子で親しむ立山開山伝説』
2002年10月 特別企画展 『絵図に見る加賀藩と黒部奥山』
2003年 7月 特別企画展 『化石を読む -新生代第三紀 富山の大地は-』
2003年 9月 特別企画展 『「山宮」に生きる -立山のくらしと民具-』
2004年 7月 特別企画展 
山岳映画の先駆者、伊藤孝一没後五〇年
『山嶽活寫― 大正末、雪の絶巓にカメラを廻す』
2004年10月 特別企画展 『チベットマンダラ展』
2005年 7月 特別企画展 『立山曼荼羅 物語(かたり)の空間』
2005年10月 特別企画展
『ちょっと昔の学校登山−写真でたどる大正・昭和の立山登山−』
2006年 7月 特別企画展 『立山火山は今 −地底からもたらされたもの』
2006年 9月 特別企画展 『立山と真宗−御絵伝がつなぐ二つの世界』
2007年 7月 特別企画展 『奥山巡見 奥山廻りのダイナミズム』
2007年 9月 特別企画展
『実体視『黒部』溪を拓いたもう一つのまなざし…岩永信雄の世界』
2008年 7月 特別企画展 『大衆、山へ−大正期登山ブームと立山』 
2008年 9月  特別企画展 『薬草と加賀藩−立山から百味箪笥への道を探る』 
2009年 7月  特別企画展 『夏風に舞う−高山蝶と森の蝶ゼフィルス−』 
2009年 9月  特別企画展 『立山の地母神 おんばさま』 
2010年 7月  特別企画展 『登嶽同道 竹内鳳次郎・ヒサ夫妻の山』 
2010年10月  特別企画展
『立山・富士山・白山 みつの山めぐり−霊山巡礼の旅「三禅定」−』
 
2011年 6月  開館20周年記念特別企画展
『綜覧 立山曼荼羅 −絵で知る立山信仰の世界−』(水墨美術館会場)
開館20周年記念特別企画展 
『綜覧 立山曼荼羅 −こころをうつす 絵鏡−』 (立山博物館会場)  
 2011年10月 開館20周年記念 回顧展
『郷【立山】心を啓いて(きょうしんをひらいて)』 


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