富山県立近代美術館ウェブサイトへようこそ
企画展へ
文字の大きさsml

トップ企画展 > パリで学んだ画家たち 芸術の都でみた光

企画展 パリで学んだ画家たち 芸術の都でみた光

The Japanese Painters who studied in Paris

企画展チラシ(表面) 企画展チラシ(裏面)

近代のおとずれとともにフランス・パリは「芸術の都」として世界各国から芸術家が集まる場所になりました。日本でも明治以来、多くの美術家たちのあこがれを集めながら、ごく少数のものだけがフランスに赴き、美術を学ぶ機会を得ました。
本展は、20世紀美術を概観することができる当館のコレクションの中より、渡仏した日本人美術家に注目し、フランスの影響をその作品や作家の言葉などから探ろうとするものです。


Information

会期 開館時間 休館日 会場 観覧料 主催等 イベント 備考

会期

2012年2月25日(土曜)から4月8日(日曜)まで

開館時間

午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)

休館日

月曜日(3月19日は開館)、祝日の翌日

→ ミュージアム・カレンダー

会場

富山県立近代美術館

観覧料

一般500円(団体400円)、大学生400円(団体300円)、前売り券400円

→ 総合案内「減免基準

主催

富山県立近代美術館 富山新聞社 北國新聞社 チューリップテレビ

イベント

学芸員による解説会

親子ふれあい事業「集まれ!ひよこたち!」富山近美友の会受託事業

特別講演会「西洋の誘惑 パリで学んだ画家たち」

映像上映会

気軽にアート・レクチャー「岡本太郎の《明日への神話》について」

備考

この展覧会は、他館に巡回する予定はありません。(当館の独自企画です。)

ページの先頭に戻る↑