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展 示

特別展 「標式土器 HYOUSHIKI」

 本展は、本県のこれまでの縄文時代の土器編年研究を振り返りつつ、標式土器とは何か、 どんな意味があるのか、その裏に隠されたエピソードなどを交えてしょうかいするものです。
 

期 間 令和元年10月4日(金)~令和2年3月8日(日)
      ◆第Ⅰ期:10月4日(金)~12月23日(月)
      ◆第Ⅱ期:1月6日(月)~3月8日(日)
    
休館日: 金曜日 12月24日(火)~1月5日(日)
     

【主な展示内容】
 

ぜーんぶ 縄文土器!


 <通期>
  中期の土器:厳照寺式、天神山式、串田新式
 <第Ⅰ期>
  早期~前期の土器:桜峠式、極楽寺式、朝日C式、
           蜆ヶ森式、福浦上層式
 <第Ⅱ期>
  後期~晩期の土器:気屋式、井口式、八日市新保式、
           御経塚式、中屋式、下野式
  

円形土器劇場


   当センターが所蔵する縄文土器が大・大・大集合!
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常設展 「小竹貝塚展」

 北陸新幹線の建設に伴い調査された小竹貝塚。日本海側最大級の貝塚での約6000年前の私たちの祖先のなりわいと、 91体の縄文人骨から復元された小竹縄文人の姿や彼らの生活の一風景など、最新の情報を基に展示します。

※休館等詳しい日程は年間スケジュールでご確認ください。
場 所: 当センター 収蔵展示室
入場料: 無料


28号人骨

28号頭骨レプリカと
復顔模型