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本展は、本県のこれまでの縄文時代の土器編年研究を振り返りつつ、標式土器とは何か、
どんな意味があるのか、その裏に隠されたエピソードなどを交えてしょうかいするものです。 期 間 令和元年10月4日(金)~令和2年3月8日(日)
【主な展示内容】 ぜーんぶ 縄文土器!<通期> 中期の土器:厳照寺式、天神山式、串田新式 <第Ⅰ期> 早期~前期の土器:桜峠式、極楽寺式、朝日C式、 蜆ヶ森式、福浦上層式 <第Ⅱ期> 後期~晩期の土器:気屋式、井口式、八日市新保式、 御経塚式、中屋式、下野式 円形土器劇場当センターが所蔵する縄文土器が大・大・大集合! お気に入りの土器の前で撮影して、SNSにアップしよう! |
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北陸新幹線の建設に伴い調査された小竹貝塚。日本海側最大級の貝塚での約6000年前の私たちの祖先のなりわいと、 91体の縄文人骨から復元された小竹縄文人の姿や彼らの生活の一風景など、最新の情報を基に展示します。
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※休館等詳しい日程は年間スケジュールでご確認ください。 場 所: 当センター 収蔵展示室 入場料: 無料 |
![]() 28号人骨 |
![]() 28号頭骨レプリカと 復顔模型 |