「JAいみず野大豆生産者大会」が開催されました


 

          射水市内では、担い手経営体が水稲、大麦に次ぐ基幹作物として大豆を380ha程度栽培されています。また、県内で6番目の作付規模があります。
         大豆の面積拡大や収量品質向上などの生産振興を図るため、1月29日(水)にJAいみず野主催で「大豆生産者大会」が開催されました。
          大会では、大豆をめぐる現状や栽培管理のポイント、実需者からの要望、新品種「シュウレイ」の作付計画など多岐に渡る報告があり、
         60名程度の参加者が熱心に受講されていました。


 
 



 



栽培管理のポイント説明
栽培管理のポイント説明


 







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