射水市で農事組合法人設立ラッシュ!


 

          射水市内には集落営農が60組織あり、各組織とも農地の維持、労働力の軽減、生産コストの低減に加え、射水市の特産である「えだまめ(黒大豆)」
         栽培に取組むなど、地域農業の活性化に努めておられます。
          昨今の米価下落傾向や農業施策の転換に即応し、後継者が育つ安定的で活力のある農業を目指し、6集落営農組織で12月22日(日)、23日(月)の
         両日に農事組合法人の設立総会が行われました。
          今後は、射水市内の中核的な農業の担い手として、更なる飛躍が期待されます。


 
みとだ営農のみなさん



(農)青井谷営農組合



(農)上野・平野営農組合



(農)殿村営農組合



(農)柳瀬営農
(農)柳瀬営農代表理事挨拶






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