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 安全・安心な食肉の提供のために


 動物用医薬品検査結果をお知らせします!
 食品衛生法に基づき、食肉中に動物用医薬品が基準を超えて残留していないか  確認するため、検査を行っています。過去3年間の実績は次のとおりです。
 平成30年度の検査計画はこちら→(平成30年度検査計画)
平成29年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬(b) 
合計 
定量検査 定性検査(a) 
検査頭数
(豚9)
371
(牛37、豚334)
27
(豚27)
407
(牛37、豚370)
不適数  0
  ※豚21頭は(a)、(b)を両方実施。
平成28年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬(b) 
合計 
定量検査 定性検査(a) 
検査頭数
(豚5)
443
(牛70、豚373)

(豚2)
450
(牛70、豚380)
不適数  0
  ※豚2頭は(a)、(b)を両方実施。
平成27年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬(b) 
合計 
定量検査 定性検査(a)
検査頭数
(豚9)
478
(牛72、豚406)
25
(豚25)
512
(牛72、豚440)
不適数
  ※豚6頭は(a)、(b)を両方実施。


動物用医薬品残留検査の流れ

平成30年度動物用医薬品検査計画