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 安全・安心な食肉の提供のために


 動物用医薬品検査結果をお知らせします!
 平成16年度から動物用医薬品の残留検査を強化して実施しています。
 平成25年度は、抗生物質を検出した豚が1個体ありましたが、この豚は廃棄され、食用としては流通していません。
 平成26年度も継続して検査を実施します。(平成26年度検査計画
平成25年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数
(豚3)
515
(牛77、豚438)
45
(豚45)
563
(牛77、豚486)
不適数 1(豚)(※)  1(豚)
 (※)枝肉(筋肉)及び腎臓から検出。廃棄され食用としては流通していません。
平成24年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数
(豚8)
459
(牛77、豚382)
44
(豚44)
511
(牛77、豚434)
不適数
 
平成23年度動物 用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数 15
(牛8、豚7)
357
(牛43、豚314)
44
(豚44)
416
(牛51、豚365)
不適数
 


動物用医薬品残留検査の流れ

平成26年度動物用医薬品検査計画