トップトピックス>動物用医薬品検 査結果

 安全・安心な食肉の提供のために


 動物用医薬品検査結果をお知らせします!
 食品衛生法に基づき、食肉中に動物用医薬品が基準を超えて残留していないか  確認するため、検査を行っています。過去3年間の実績は次のとおりです。
 平成29年度の検査計画はこちら→(平成29年度検査計画)
平成28年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数
(豚5)
442
(牛70、豚372)

(豚2)
449
(牛70、豚379)
不適数  0
 
平成27年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数
(豚9)
478
(牛72、豚406)
25
(豚25)
512
(牛72、豚440)
不適数
 
平成26年度動物用医薬品残留検査結果
項目  抗生物質・合成抗菌剤 寄生虫
駆虫薬 
合計 
定量検査 定性検査 
検査頭数
(豚6)
514
(牛95、豚419)
23
(豚23)
543
(牛95、豚448)
不適数 1(豚)(※) 1(豚)
 (※)枝肉(筋肉)及び腎臓から検出。廃棄され食用としては流通していません。


動物用医薬品残留検査の流れ

平成29年度動物用医薬品検査計画