新川地域連携クリティカルパス(脳卒中・大腿骨頚部骨折)の運用について

 新川医療圏では一貫した医療・介護サービスを提供するため、地域連携クリティカルパスを運用しているところです。
 このたび、診療報酬点数が反映されるよう平成26年4月に地域連携クリティカルパスの改訂を行いましたので、急性期から生活期までの連携がスムーズに行われるようご協力をお願いいたします。
 新川地域連携クリティカルパス活用に関する手引き、脳卒中・大腿骨頚部骨折パスの様式は下記ホームから印刷できます。

 

                                           http://plaza.umin.ac.jp/ni-reha/keibu/d009btn.gif