●県庁政策情報誌「でるく
い」の目的
これからの地域間競争に勝ち抜けるよう、県職員が政策志向型人間になるための情報誌です。
※発刊の趣
意はこちら(参考までに読んでみてください。)
(1)県職員のた
めの政策紹介・情報の共有と政策論議の場を作る。
- それぞれの職種の職員が専門分野のプロであると同時に、他の分
野がどう
なっているのかを知っている総合性を持つ必要がある。
- 県がどのような事業を実施してきたかを、広くわかりやすい形で
情報を蓄
積しておく必要がある。
- 県政全般あるいは個別事案に関する個人の意見、実際に担当して
やりとげ
た仕事の苦労、苦心した点を書いて残せば、本人とみんなの財産として残る。
(2)富山県が実施して
きた施策の「知恵と汗」を書く。
- 無味乾燥な事業紹介におわらせないため、実績と課題、評価を書
くように
する。そして、どこが富山県らしいのか、どこがユニークなのか、どこに苦労したのか、知恵と汗を出した点を書く。
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